自粛要請

目的は国民生活を破壊?野党四党の目的はコロナ自粛要請による現金補償に対し徹底抗戦し遅らせることか?

夜盗、いや野盗、いや反日野党四党は、コロナ感染、自粛要請による国民生活崩壊に対する現金補償に対して徹底抗戦し遅らせることに全力を尽くすらしい。

 

普通に考えれば、一日も早く支給するための審議短縮じゃないの?


それを「全くのめない。強行してくるなら、徹底的に戦う」って。

いったい、何と戦うんだ?

いま国民生活が破壊され、歯を食いしばって苦しみながら頑張っている国民を一網打尽にして滅ぼすために戦うのか?


そんなに国民に対する補償を妨害したいのか!

 

日頃言っている事とやっていることが逆だろ!

「自粛要請と補償はセットだろ」のキャッチコピーが泣いているぞ!

 

心の中では
「日本人の国民生活を破壊しろ!」が本音なのか?

 

国民の苦悩と分かち合おうと議員報酬を返納しようという動きも反日野党からは全くないし・・・

 

政治家は主権者である国民に雇われた期限付きの契約社員にすぎず、雇ってもらっている恩義に報いるために、国民の生命、財産、安心安全な毎日の生活を守るために死力を尽くす義務があることを忘れないでいただきたい。

とても国民の生活を守るために死力を尽くしてるようには見えないんですよね~

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コロナ審議から放棄逃亡する野盗、じゃなかった野党

給料をもらっている以上は支払い主である国民生活を守る為に仕事をする。

一般社会では当たり前の事すらできない人間が、まったく懐が痛まず、人の妨害をして悠々自適な生活を過ごし、日頃必死で頑張っている国民が現在自粛要請の為に収入を失い生活が破壊されている。

参照記事:野党、補正予算の審議短縮を拒否  安住氏「強行なら徹底抗戦」

https://this.kiji.is/622978977807991905

立憲民主党など野党4党の国対委員長は15日、国会内で会談し、新型コロナウイルス対策に関する2020年度補正予算案を巡り、与党が提案した審議時間の短縮には応じられないとの認識で一致した。

立民の安住淳国対委員長は記者団に「全くのめない。強行してくるなら、徹底的に戦う」と強調した。

与党は衆参両院の予算委員会で2日ずつ見込んでいた審議日数を圧縮し、各1日とするよう野党に提案した。

安住氏は、収入が減った1世帯当たり30万円の現金給付や布マスク配布などに触れ「出来の悪い予算だから審議させたくないのか」と皮肉った。

立憲民主党 高井崇志議員、緊急事態宣言下で超濃厚接触プレイ 人を糾弾するならまず自分に対し厳しく律するのが先では?

今までたとえ思想信条の違う政党であっても議員のプライベートに関しては笑い話のネタにはしても叩く材料にはしないというのが私の信条ですので

参照記事
山尾志桜里衆院議員不倫疑惑報道を見ての考察
http://kuwano-channel.blog.jp/archives/18476842.html

 

政治家の色恋週刊誌ネタ記事に踊る社会を見ての私感

http://kuwano-channel.blog.jp/archives/18384758.html

 

別に個人的には議員でもそういう場所で楽しんでもらってもいいと思うんですけど、いま現在は、国民が自粛強要で仕事を奪われ、収入を奪われ、社会生活を奪われながら必死で頑張っているとき、同じ環境に身を置き、苦しみを分かち合って初めて国民生活の苦労を感じ取って国民の苦労、声を政界に届けることのできる代弁者になれるんじゃないの?と思います。

・・・立憲議員に言っても無駄か?

 

しかし、日頃は総理や自民党議員が会食したぐらいで目を吊り上げ、舌鋒鋭く批判しておいて、自分はこの時期に超が付くほど濃厚接触プレイじゃあねぇ・・・

 

 

人を監視し、チェックし、批判するのであれば人に対して以上に自分に対し厳しく律するのが大事なことだと思いますよ。

 

それが出来なければいくら立派なこと言っても言葉に力がこもらないと思います。

 

日頃、与党議員の小さな過失に対して「説明責任を!」と目くじら立てて怒り狂っている野党がどう身を正し、落とし前をつけるのか楽しみです。

 

参照記事:コロナ緊急事態下で立憲・高井議員が「風俗店」通い 本人認める

https://www.dailyshincho.jp/article/2020/04141700/?all=1

安倍首相が緊急事態宣言をした2日後の4月9日夜、立憲民主党・高井崇志代議士(50)の姿は東京・歌舞伎町にあった。
北海道出身の高井氏は東大経済学部を卒業して郵政省(現在の総務省)に入省。
国会議員秘書から国政に転じ、現在3期目だ。

ちなみに既婚者である。

高井氏と言えば、クルーズ船で感染が増えていた2月12日以降、平日夜の11日間のうち、首相が知人や企業経営者、与党議員らと9日間会食していたことを指摘して、「民間企業は飲み会を自粛している。

首相の危機感のなさが国民を不安にしている」と批判したこともあった。

 9日、スーツ姿で書類がたくさん詰まったカバンを持った高井氏が向かったのは、あるセクキャバ店だった。

隣で女の子が接客するのは一瞬。

上に乗ってくれたり、色んなところを触ってくれたり触られたりする……超がつく濃厚接触の店である。

引用以上。続きは上記サイトへ
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/04141700/?all=1

桑野しげきの主張
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