自民党

(祝)小泉進次郎議員と滝川クリステルさん結婚へ

参照記事:小泉進次郎氏と滝川クリステルさん結婚へ「政治バカの私を“人間”に」「決め手は理屈じゃない」 滝川さんの妊娠も発表

https://abematimes.com/posts/7013948

衆議院議員の小泉進次郎氏とフリーアナウンサーの滝沢クリステルさんが結婚することがわかった。7日に2人揃って会見を開いた。

 小泉氏は「このように結婚を報告することができて、そしてお腹の中に子どももいますので、どうかこれからできる限り静かに温かく見守っていただきたいなと思います」、クリステルさんは「この度結婚することになりましたが、いろいろと環境も変わると思いますので、温かく見守っていただければ幸いです」とコメント。

 2人は昨年から付き合いを始めたそうで、「この発表に至るまでは一度も2人で外に出たこともないし、どこかに一緒に移動するということもなかった」という。

 また、結婚への思いについて小泉氏は「政治バカの私が、クリステルさんといると政治という戦場から離れることができて、自分自身がもたれかかっていいような、そういう無防備な自分に、“政治家”小泉進次郎から“人間”小泉進次郎というふうにさせてくれる、そんな存在だった」と説明。結婚の決め手については「理屈じゃないですね、こういうのって。理屈を超えている」と語った。

 一方、クリステルさんは「いつも緊張感を持った毎日なので、彼の素の自分が出せる場を作れるかということが一番大事なことだと思っていた。お付き合いをする中で、そういったところを引き出すことが自分自身、時間を重ねる中でできていったので、新しい面、リラックスした面が見え、ありのままでいられるお互いがいい関係だと思っている」とした。

 

ご結婚おめでとうございます。

更なる御活躍を祈念いたします。

 

たとえ政敵であろうと思想信条の違いがあろうと慶事は祝福して弔事には弔うことが人として当然の心だと認識します。

(戦いの中でそれによって戦いが終焉するなら別ですが)

慶事を妬み、不幸を「天罰」と嘲笑うのはどうも私は受け入れられないですね。

まして私が20代の時に大好きだった
滝沢クリステルさんがご結婚され、お幸せになるという事でとてもうれしく思います

 

人の結婚を祝福してる場合か!自分の事心配しろ!というそこのヤジ

うっさいわい!(笑)

 

 

小泉進次郎さん・滝川クリステルさん、おめでとうございます㊗

https://www.youtube.com/watch?v=UtvVxmDFrsc


どうにも納得できない労働基準法改正の中身~政界が国民生活に細かく口出ししない小さな政府に~

一連の過労死問題踏まえて、政府が「働き方改革」PRして成立させた労働基準法改正

 

私は労働問題に対して、政治関心を持つこと自体は大変喜ばしいと思いますが、その議論の中身を見てみると、現場で汗を流して働く国民の事を全く理解していない浮世離れした議論だと感じます。

 

そこで労働問題について、全く無知で国民の日頃の苦労を理解しない政治家に代わって、問題の本質は何なのか?政治はどうすべきなのか?考えていきたいと思います。

 

 

大前提として健康などの点から強制的な長時間労働問題の解決当然です。

 

しかし、その本質的なポイントは、「恒常的な」長時間労働負担なのか?という点です。

つまり、1年中ずっと忙しい」のか、「ある時期だけ忙しい」のか、ではまったく別のになります

政治家の議論では、これが混同されているようにしか思えません。

 

一時期国会で議論されていのは、刑事上の罰則付きの法定労働時間上限を、月100時間とすることなどです。

法律で100時間の残業」上限をオーバーすることは認められなくなります

 

これでは、多くの業種にとって影響が出てしまいます。

年末年始、GW、お盆、イベントなどで「今月は特に忙しい!」という経験は、どの業種にも多くあるのではないでしょうか。

 

1日休みがあり、土曜日は出勤、そして毎日3時間程度の残業をした場合、月100時間に到達してしまいます。

毎月ではないのにその稼ぎ時の時期だけでも、「1年のうち、1カ月でも超えてはいけない」ということは、企業、業界、経済を潰してしまうことにならないか?とも思うわけです。

 

現に、長時間労働問題の議論をしている厚生労働省などの官庁でも、国会対応時では野党の意地悪な質問通告書の為に官僚が夜を徹して準備しています。

このような案件と上記のような攻め時の時期の労働時間とを100時間超えは問題だ」と一緒くたにするのは、全く問題解決の議論として何の解決にもならないと思います。

 

もう現在、ただでさえ外国人労働者がいないと、少子化の影響で明らかに労働力不足となっています。

 

飲食店を例にとると、店をたたむ原因に経営不振の次が、従業員が足りなく運営ができない事が挙げられます。

労働人口が減る中で、さらに1人当たりの労働時間も減らすとなれば、1人当たりの「生産性」をどう上げるのかという問題になるでしょう。

どうやって政治家はこの部分を穴埋めする気なのでしょうか?

 

また、数字一辺倒の長時間労働規制は、技術習得のための労働」も禁止してしまいます

多くの方が、若いときに技術を上げるために休日に出勤して腕を磨いた、勉強したという経験があると思います。

しかしこの法律では、自立的に技術習得のために研鑽を積みたいと思ってる若手も、規制対象となってしまうという点も問題で

これで日本は国際競争に打ち勝てる人材を育てられるのでしょうか?

 

もちろん、「形式的には自主的だが、実は強制されている」ということのないように、チェックする方策の必要があります。

 

また、残業規制の問題は、当然ながら労働者側からも反発があります。

特に、「先月は家族の誕生日があるから、今月頑張って残業して収入を上げようなどということができなくなってしまいます。

 

労働者にとって大きな収入源である時間外労働の削減に、労働者側が反対するのは当然です。

 

従業員が必要な時間が決まっている業種もあります。

不要な時間は【待機】と言う名のもとの長時間休憩させられることで労働時間の調整がされる恐れもあります。

 

労働者として何のメリットがあるのでしょうか?

 

この労働時間の問題は、突き詰めると「売り上げが減っても、労働時間を減らす」でもいいのか?という疑問に行き着いてしまいます

最終的には、日本として緩やかな経済低下を受け入れるのか、という話になることも理解する必要があります。

 

国民がもっと働きたくても制限をかけ働かせないようにして収入を減らさせる。

そのくせ増税はする。
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もっと仕事をしたいと思っている国民の労働時間に制限をかけ、人手が足りないから外国人を入れる。

これっておかしくないですか?

いったい今の自民党政権はどこの国の政治家だ?

自分の能力アップのため、自発的に自由な時間に研鑽を積むために働くことさえも政治が禁止して、将来の為に努力し成長する機会さえ奪ってしまうことが日本の将来の産業、経済発展及び国際競争にとって日本にどんな悪影響が出るのか?

ここを政治家は深く考えるべきだと思います。

 

最後に、私から論点として重要なものを提言させていただきます。

まず、労働者側が「自主的に」「自律的に」技術研鑽をしたいとする場合、労働時間規制を外す申請を出せば認められる制度にするべきです。

 

各自の生活上の理由によりもっと仕事をして収入を得たい場合も申請制度を設けるべきです。

 
今現在、アルバイトの雇用の場でも、労働時間規制でもっと収入が必要だと思ってもこの法律の為に雇用しない事例が出ています。

 

これが日本企業の利益、産業の活性化、日本経済の成長にプラスになるのか?大きくマイナスになるのか?労働の現場に全く関わらず、国民にいい顔をして人気を取る事しか頭にない政治家はよく考えるべきです。

 

長時間労働問題に関する必要な議論は「残業時間」だけではありません。
「残業100時間は是が非か」という表面的な議論だけ
議論されては事の本質を見誤ります。

要は労働者の技術習得や生活費の安定と健康確保を両立していけるのかという問題なのです。

 

今後の日本の方向性を決定する重要な議論ですので、政治家には本質に返って考えていただきたい問題です。
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月刊日本未来の会通信新春1月号発行致しました。【私、桑野 しげきは国民生活を破壊する悪魔の消費税増税に対し 断固反対し増税阻止するため戦っていきます】 日本未来の会 桑野繁樹

月刊日本未来の会通信新春1月号を発行致しました。
今月号のテーマは 【悪魔の大増税断固阻止】を取り上げました。

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自民党は消費税増税を決定するときは
「日本には多額の借金がある。これを次の世代の子供たちに押し付けたくないから今 苦労してでも増税して借金を減らし、次の世代の負担を和らげよう。」
という美談を持ち出して国民を騙し増税を決定させておきながら、いざ選挙が始まると自民党は選挙公約で幼児教育も無償化、学校も無償化、あれも無料、これも無料と言った公約を掲げて選挙戦を戦い、選挙で勝利しました。

この公約に対して報道陣から「その予算(つまりお金)はどこから持ってくるのですか?」とい う質問に対して、安倍総理大臣は「消費税を増税しますのでその税収を予算に当てます」と 答えています。

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消費税を増税決定するときは、「日本の借金を減らし次世代の負担を押し付けたくないから 今苦労してでも借金を減らすために消費税を増税する」と言って増税を決めながら、選挙になると自分たちが選挙で勝って議席を得るために、権力を得るために「今の世代で使ってし まう」と言っているわけです。

言っている事とやっている事、まったくのデタラメではないですか!

こういう人間を社会ではなんと言うのでしょうか? 社会ではこういう人間を【嘘つき】というのです。

また、嘘を言って利益を得る、嘘を言って地位を得る、嘘を言って権力を得る。
このような行為をする人間を社会では何というのでしょうか?
社会ではこのような人間を【詐欺師】というのです。

日本国民の代表たる総理大臣が日本国主権者たる国民有権者に詐欺を行って消費税を増税し ようとしているのが現在行われている政治の実態です。

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私はこのような詐欺に等しい不誠実な政治を絶対に許せません。

国民生活を破壊する消費税増税に対し断固反対し増税阻止するために戦っていく所存です。

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街宣活動中も【月刊日本未来の会通信】置き場を設置していますのでお気軽にお持ち頂きご覧ください。

(脚立・・・どう見てもダサいですね笑)
(車や機材設備がある陣営、手配りしてくれるスタッフがいる陣営がうらやましいですね笑)

お問い合わせはこのブログにあるメッセージかメールアドレスkuwano.sigeki@gmail.comにご連絡ください。





月刊日本未来の会12月号発行致しました。【NHK 問題解決の為には NHK 受信料「義務化」より NHK を民営化して 国民生活に利ある国営放送開局を】 日本未来の会 桑野繁樹

月刊日本未来の会通信12月号を発行致しました。

今回はNHK問題を取り上げています。

文中にも記載いたしましたが、サービスを受けた対価として利用料金を支払う。
これが良識ある取引の基本です。

NHK がやっている行為サービスを受けていない方に対して法律で決まっていると脅し、料 金を徴収することは、インターネットでの違法アダルトサイトの高額請求の詐欺行為や町中 での悪質な勧誘商法と何が違うのでしょうか?
やっている事は同じで悪質です。

日本未来の会は 【★私たちの正確で公平な報道を取り戻すを目標に掲げ、公共放送という看板に胡坐をかいて 好き勝手な報道をし国家の利益、威信を害し国民の知るべき情報発信しない NHK は民営化 で問題解消し新たに国会中継、地域ニュース、各省庁の情報発信に特化した国営放送開局 を国に要求していきます。


街宣活動中も【月刊日本未来の会通信】置き場を設置していますのでお気軽にお持ち頂きご覧ください。
お問い合わせはこのブログにあるメッセージにご連絡ください。

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【日本未来の会】は国民生活を破壊する悪魔の消費税増税に対し断固反対し粉砕するため戦っていきます【桑野繁樹】

現在、安倍内閣は、来年10月の消費増に向けて準備が進められています。

しかし、街頭活動でお会いしご意見をお聞きする方々から消費税の増税への不安の声が多々寄せられています。

 

今現在、消費税を増税する必要性はあるのでしょうか?

今年の夏には西日本豪雨災害が発生し、北海道では北海道胆振東部地震が発生し、未だに災害の爪痕は残り、復旧と言えない状態です。

災害での経済的ダメージが未だに残っている状態での増税は、国民生活の破壊につながるものと認識します。
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そもそもなぜ、消費税の増税が決定したのでしょうか?

それは日本には多額の借金がある。これを次の世代の子供たちに押し付けたくないから今苦労してでも増税して借金を減らし、次の世代の負担を和らげよう。」

これが消費税増税の口実でした。

 

ここで口実つまり言い訳という言葉を用いたのは、これが国民の立場として正当で納得できる理由ではないからです。

 

前回の衆議院選挙を思い返してみてください。

自民党は選挙公約で幼児教育も無償化、学校も無償化、あれも無料、これも無料と言った公約を掲げて選挙戦を戦い選挙で勝利しました。

 

この公約に対して報道陣から「その予算(つまりお金)はどこから持ってくるのですか?」という質問に対して、安倍総理大臣は「消費税を増税しますのでその税収を予算に当てます」と答えています。

 

えっ?、ちょっと待ってください。

消費税を増税決定するときは、「日本の借金を減らし次世代の負担を押し付けたくないから今苦労してでも借金を減らすために消費税を増税すると言って増税を決めながら、選挙になると自分たちが選挙で勝って議席を得るために、権力を得るために「今の世代で使ってしまう」と言っているわけです。

 

言っている事とやっている事、まったくのデタラメではないですか!

 

こういう人間を社会ではなんと言うのでしょうか?

社会ではこういう人間を【嘘つき】というのです。

 

また、嘘を言って利益を得る、嘘を言って地位を得る、嘘を言って権力を得る。

このような行為をする人間を社会では何というのでしょうか?

社会ではこのような人間を【詐欺師】というのです。

 

日本国民の代表たる総理大臣が日本国主権者たる国民有権者に詐欺を行って消費税を増税しようとしているのが現在行われている政治の実態です。

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私はこのような犯罪行為に等しい不当な政治を許せません。

 

自民党安倍内閣は来年の統一地方選挙及び参議院選挙対策の為か、この消費税増税での国民負担を隠すために、軽減税率だ、キャッシュレス決済購入では5%ポイント還元、といった飴政策を打ち出してまた選挙で国民を騙し議席を得ようとしています。

 

しかしクレジットカードを常に使わない方は増税の負担だけ受け、軽減の恩恵にあずかれません。

 

そもそも国民に負担をかけたくないのならこのような税の複雑化などやめ、単純の消費税を5%に下げればいいだけです。

 

今まで自民党は数回の国政選挙で【消費税増税先送りを公約に掲げ、その結果、国政選挙で勝利しました。

その時の国民有権者の意思は「消費税増税は嫌だよ!やめてよ!」という意思で自民党に投票して勝利させたのではないでしょうか?

それでしたら、その意志で勝利して議席を頂いた自民党議員は、消費税増税を断固阻止することが国民に対する責任であり、義務であります

その自分の立場を全く理解せず、国民に雇われ給料を頂きながら、国民の意思を踏みにじる安倍内閣及び自民党議員は、国民を国家主権者、権力者という意識すら欠落していると思わざるを得ません。

このような人間に議員を務める資格はございません!

 

この選挙で国民を騙して勝利するための消費税負担隠しの政策に対し、政権幹部は「インパクトは大きい方がいい」と説明自民党関係者は「参院選で絶対プラスに働く」と自画自賛していますが、政策としてのちぐはぐさは否めず、消費税増税による社会保障費捻出という目的もかすみ、自民党中堅は「消費税を上げる意味がない」と嘆き、他党関係者からは「増税の意味がどこにあるのか」「選挙目当てだと言われても仕方がない」と疑問批判が出ています。

 

このような選挙前になると甘い言葉で国民を騙し、裏のある公約で票を買収し、甘い汁を吸う政治を改める事こそ、次世代の子供たちに負担をかけない社会づくりであると私は認識します。

 

そのためには、このような不義の政治を行う政界を一新させ、政治を国民の手に取り戻し、今より良い社会、良い国家を作り、次の世代の子供たちに譲り渡す事こそ私たちのやるべき役割だと思います。

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日本未来の会はその第一歩として、国民生活を破壊する消費税増税に対し断固反対し粉砕するために戦っていく所存です。

文責:日本未来の会 桑野繁樹


桑野しげきの主張
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強い日本、豊かな社会生活、優しく誇りある日本を取り戻す為、一部利権政治屋の甘い汁を守る為にある日本主権者たる国民と政界の間にある壁をぶち壊す為に戦います。
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