政治

日本未来の会の街頭演説会の宣伝ポスター貼付場所御協力のお願い

日本未来の会の街頭演説会の宣伝ポスターが完成しました。
ポスター
(注:貼る時期に合わせて日程、場所を記載するためこの画像には記載されていませんのでこの画像を印刷して貼ることはなさらぬようお願い致します。)

豊島区内でうちに張ってやってもいいよという方がおられましたらご連絡ください。
よろしくお願い致します。

ご連絡はこのブログのメッセージ欄か
メールアドレス
kuwano.sigeki@gmail.comまで
お願い致します。


月刊日本未来の会11月号発行致しました。【受動喫煙防止法を潰した自民党は国民を殺して議席を得る算段か? 】 日本未来の会 桑野繁樹

月刊日本未来の会通信11月号を発行致しました。
街宣活動中も【月刊日本未来の会通信】置き場を設置していますのでお気軽にお持ち頂きご覧ください。
お問い合わせはこのブログにあるメッセージにご連絡ください。
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【国民生活を破壊する悪魔の大増税は断固反対!】豊島区内で日本未来の会時局街頭演説を開催

自民党政権の安倍晋三総理大臣が消費税増税を明言したことを受けまして

10月18日(木)JR山手線巣鴨駅北口前

10月20日(土)JR山手線大塚駅南口前

にて、消費税増税にNOを!
国民生活を破壊する、悪魔の大増税断固反対!の趣旨で日本未来の会時局街頭演説会を開催しました。

今まで街宣時、撮影なしで行っていましたが、これからは撮影していこうと思います。



【平成30年10月18日】消費税増税断固反対!日本未来の会時局街頭演説 巣鴨駅前
【youtube】https://www.youtube.com/watch?v=oqQ4xgscNuA


【平成30年10月20日】国民生活を破壊する悪魔の大増税は断固反対!   日本未来の会 時局街頭演説 JR山手線大塚駅南口前
【youtube】https://www.youtube.com/watch?v=8aMFQ23cN2E

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国民の願いを踏みにじり、国民生活を破壊する悪魔の大増税を断行する自民党の悪魔の所業を絶対に許してはならない!

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演説時は日本未来の会の政策を街宣パネルで提示ながら訴えています。

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街宣時、日本未来の会の広報誌【月刊日本未来の会通信】置き場を設置していますのでお気軽にお持ち頂きご覧ください。


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たすきに慣れるため着用するようにしましたが、街宣しているとき違和感で気になって仕方ないです(笑)
写真で見ると、とても胡散臭いおっさんにしか見えない・・・

それなのにお忙しいにもかかわらず、話を聞いていただいたりチラシを手に取ってくださる方に感謝いたします

月刊日本未来の会10月号発行致しました。【災害都市日本で国民の生命、財産、生活を守る生きた対策を】 日本未来の会 桑野繁樹

月刊日本未来の会10月号発行致しました。
お問い合わせはこのブログにあるメッセージにご連絡ください。

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【災害都市日本で国民の生命、財産、生活を守る生きた対策を】

日本未来の会 桑野繁樹

 

先日、西日本豪雨災害、北海道での大地震が発生し、自衛隊を主とする救援隊による懸命な救援復興活動には心から敬意を称し被災された方々には一日も早い日業生活に復帰できるようにと願わずにはおれません。

西日本豪雨の災害ですが、インターネットの書き込み、または政治家、評論家、著名人のコメントを見聞きすると、皆がみんな、ただ、かわいそうだの、1日も早い救いを祈るといったこれを言っておけば問題ないだろう的な問題解決には全く意味がないただの自己満足の御涙頂戴話ばかり流れてきますが、一番肝心な原因検証の話は流れてきません

 

日本のこの時期は大小あれど豪雨は毎年ある事で、こんな被害が出た原因はどこにあるのか?日頃防災対策に不備は無かったのかが究明、対策されないとまた同じ被害が出てしまいます。


また犠牲者が出てしまいます。

そこを検証、究明できるのは今しかないわけですが、誰もこれを言い出す事をしない。
まさに言葉尻を突かれての批判を恐れ、人の目を気にした保身としか思えません。

いったい何のための情報発信、発言、コメントなのか?
全く社会に役立つことのない発言に何の社会的意味があるのか!

 

たしかに今の時期にこのような事を言うと、被害者の救助が第一だ、それを御涙頂戴話とか言いやがって、人の気持ちを持ち合わせていないだの、血も涙もない奴とか言われるかもしれません。

しかし、仮に同じ豪雨が都内で降ったら被害はどうなるのか?

その時私たちの生命、財産、安心できる生活は守られるのか?

 

人類は自然災害には無力だとよく言われますが、どんな防災設備だったら被害を防げたのか?といった検証を行い、日本の自治体で共有することが次の災害を抑え込む一番の防災対策だと思います。
日本未来の会としては政界、自治体に対し防災対策として上記の事を要求致します。

 

災害とは話が違いますが、先日には大相撲の春巡業で挨拶をしていた舞鶴市長が突如倒れ、救命処置を行った女性に対して場内アナウンス担当の若手行司が女性は土俵から下りてください

」と言ったこともありました。

大相撲の世界において土俵上に女人禁制の伝統があるのは理解します。

それなら最初から男性のみで救急手当をすればよかったのに・・・と思います

女性が処置していた時、その場にいた男性は何をしていたんですか?

処置できなかったのなら女性を排除する資格は無いですよね?

女性しか処置できるスキルを持ち合わせていなかったのなら一度土俵の下に降ろしてから処置をさせてもよかったのではないですか?

そのような最善策も取らずに自分は救急処置も行わずに
(知識、技能がなく行うことが出来ず?)
マイクで偉そうに女性に対し土俵から降りろと言う資格はあるのか?と感じます。

AEDというものは、着ければそれで命が助かるというものではなく、胸骨圧迫というマッサージを分/120回のテンポで強く行うことも併用しなければならないもので、実際映像ではこの知識、技能を得ている女性が土俵上で懸命にマッサージを施しており、一刻を争う救命措置に尽力されていました。
この一件は賛否両論あると思いますがこの部分を理解して考えて頂きたいと思います。

政治や社会問題、思想云々の話になるとどうしてもゴリゴリの石頭思考になってしまうものですが、人命がからんだ緊急性の時はもっと柔軟な思考でものを考えたいものです。

 

緊急救命処置には様々なケースでこのような問題が発生します。
ですので私は国民全員が救命スキルを持つべきであると主張しています。

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私の訴える【民間防衛】とは、現在災害等があった時に自衛隊頼み、救急隊員頼みで救援が来るまで待つことしかしない、できない救助を国民皆が救命スキルを身に着け、緊急時にお互い早期手当を施すことで今まで救えなかった命まで救える社会にしていこうという社会樹立を訴えさせていただいています。

 
そのためには学校のカリキュラムに組み込むことが一番手っ取り早いと思っていますが、このことについて言及し訴えている選挙候補者がまるでいないのはとても残念です。

 

そうなれば自衛隊員も負担が軽減され、より本来の目的である国防に集中できると思うのですが日頃国防をやたら口走る自称愛国者の連中がこの事案に全く触れないのはとても不思議であり残念でなりません。

 

本当に国民の生命、財産、毎日の安全な生活を守ろうという気持ちがあるのか!と憤りを感じます。

 

誰もが技能を持ち合わせていれば緊急時に善意で救命処置して(後述しますがAED装着時は胸部を裸にしなければならないので路上で服を脱がせる必要がありますし、骨が脆くなっている年配者に対する胸骨圧迫マッサージは骨折覚悟で行うことになります)後で文句言われたり訴えられる可能性もありますので、身近な人が処置できればそのような被害も減ります。



あと、AEDは傷病者(倒れて処置を受ける人)に使う場合、胸部を裸にしないとできないので、路上でそのような処置を受けることを考えると周囲の目に対する配慮として目隠し用小型のシーツ類もAED器具とセットで用意していただきたい私から提案いたします。

 

また、いつも思いますが、災害時に各政党、各市民団体組織が自分たちの名義入りの義援金口座をポンポン作って寄付を呼びかけますが、政府が管轄する口座1つにまとめて寄付を集ったほうが手続き上、迅速に被災者に渡って活用されるのではないでしょうか?

それなのに自分たちの名義入り口座で寄付を集うのは、震災を利用して寄付実績をPRする為としか思えません・・・

報道番組を見ても分かる通り、義援金受け取り作業一つとっても被災自治体側は業務を中断して対応に追われ、その分に余計に時間を費やすことになります
そんなことに時間を費やすなら復旧作業に費やしたいというのが復旧業務に没頭している被災自治体の本音だと思います。

 

災害が起こるたびに、災害被害者を自分たちの政治活動PRのダシに利用するのはいい加減やめていただきたいと思います。
義援金が偽善に利用されては善意も浮かばれません。

カジノ法案可決報道に対する反応を見ての所感【日本未来の会】

カジノ法案が可決されたことで与野党またはその支持者、他勢力の人間が勝手に喚いていますが、うるさいだけで、肝心なことは一切語られていないですね。

一番愚かしいのはギャンブル依存症になるから反対だという論調。

このような問題を議論するには一番近いモデルケースをあげ、検証を行うのがビジネスでも定番手法ですが、政治を語る人間にはそのような発想すらないのが情けなくなります。

いったい社会の事をどれだけ理解しているのか疑いたくなります。

ちなみに近いモデルケースを上げますと、隣国韓国にあるホテル シェラトン ウォーカーヒルの地下にあるカジノは別名【東洋のラスベガス】と言われている規模と知名度があります。

ここのシステムは、カジノ利用者は外国人専用で韓国人は入れません。
入場時にパスポート提示を求められます。

ちなみに余談ですが、画家でタレントの蛭子さんは何回もここを利用して、毎回負けているようです(笑)

日本もこのようなシステムにすれば日本国民のギャンブル依存症の問題など議論する必要なく無駄な時間を浪費することないのです。

このような指摘が政治関係の話をする人間から一切出てこないのは情けなく、恥ずかしい限りです。
政治に使う時間はもっと計画的に大切に使っていただきたく思います。

なんでも気に入らないものに対しては、反対ありきで理由は後付けなのでしょうか?

そのような政治姿勢の人間は政治を語る資格はないと思います。

もっと社会に目を向けていただきたいと思います。

国民民主党の議員さん、ヤジに対して半べそかく暇あるならこのくらい言っていただきたいものです

文責:日本未来の会 桑野繁樹

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参院内閣委員会でカジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案が可決後に付帯決議案について発言する国民・矢田稚子氏(左端)。
右奥は傍聴しながら抗議する自由・森裕子氏



参照記事:<カジノ法案付帯決議>野党足並み、再び乱れ 国民が賛成に
立憲民主党など野党6党派は19日、政治資金パーティーの収入を過少申告した疑いが報道された古屋圭司衆院議院運営委員長(自民)の解任決議案を衆院に提出するなど、強硬姿勢をとる与党への抵抗を続けた。森友・加計学園問題など安倍政権の不祥事を受け、20日に野党党首会談を開いて内閣不信任決議案を共同提出する方針。ただ、カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案の付帯決議を巡り、野党側の足並みは再び乱れた。

 野党側は18日には古屋氏の解任決議案提出を見送ったが、「疑惑が払拭(ふっしょく)される見込みが立たない」とみて提出。立憲の辻元清美国対委員長は19日、「『調査中』で逃げ切れるという姿勢では責任を果たせない」と古屋氏を批判。決議案はその後の本会議で否決された。

 IR法案に反対する野党6党派は、石井啓一国土交通相の不信任決議案も衆院に提出。だが衆院議院運営委員会は「6月に一度否決済みだ」として本会議採決を見送った。

 一方、自民、公明、国民民主、日本維新の会の4党は19日の参院内閣委員会でIR法案の付帯決議を共同提出し、賛成多数で採択された。他の野党議員が決議を朗読する国民の矢田稚子氏に「なぜそんなものを読むのか」とヤジを飛ばし、矢田氏が涙ぐむ場面もあった。国民は法案自体には反対しており、矢田氏は「野党が一丸で『法案は駄目』と言ってきたが、最後の出口で分かれてしまった」と記者団に語った。
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