自民党

下劣な輩たちに対する安倍首相の『こんな人たち発言』全くおかしくないだろ!

東京都議会議員選挙での応援演説で「安倍辞めろ」とヤジを飛ばす妨害者に対し、「こんな人たちに私たちは負けるわけにはいかない」と発言したことで問題?になっています。

参照記事:首相「こんな人たち」発言、自民内で苦言相次ぐ
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170707-OYT1T50099.html
東京都議選で安倍首相(自民党総裁)が聴衆のヤジに反論したことに、自民党内で苦言が相次いでいる。

石破茂・前地方創生相は7日のフジテレビの番組で「私も都議選で『お前の話は暗い』とヤジられた。
それに反応したら負けだ。
言論を仕事にする者は気をつけないといけない」と語った。
中谷元・前防衛相は7日のTBSの番組収録で、政治家が耳を傾けるべき「かきくけこ」として、「家内(妻)」と「厳しい意見」「苦情」「見解の異なる人」「こんな人たち」を挙げ、首相を皮肉った。

日頃政権与党であり日本のかじ取り役である安倍総理ならびに自民党に対して批判糾弾していますが、問題点を指摘し、正しく日本の行く道を歩ませてほしいという目的でやっているのであって、決して自民党を憎くてとにかく自民党を悪く言いたいという程度の低い趣旨で批判糾弾はしていないので、このような志のかけらのない低俗な左翼サン連中のやり方を見ていると正直虫唾が走ります。

報道では自民党内でも問題視しているようですが、正直言って物のとらえる能力が欠如しているとしか思えません。
まず、この日の現地の状況を整理してみます。

都議選の候補の選挙街宣の応援弁士として安倍総理が現地で演説を行うときに左翼組織が多数押しかけ安倍総理の演説を妨害した。
こんなところでしょうか?
ここで考えてほしいのは選挙期間中であるということです。

民主主義社会における選挙とは常日頃の政治家の言動や働きを主権者である有権者が採点をし審判を下す神聖な儀式です。

そこで審判を下す情報を得るために当日選挙街宣を見に行った有権者の存在をまず放置して考えてはいけません。
その有権者が聞きたい話を聞く権利、知りたい情報を得る権利があることを置き去りにして考えてはいけません。

この左翼組織の妨害者の行為は反対意見を述べる、政策批判をする、と言った有権者としての主張表現では全くなく、演説の内容を聞きに来た有権者に聞こえなくさせようとした、主権者である有権者が審判を下す選挙の判断材料を得るという自由を握りつぶし、選挙という行為を踏みにじった下劣な行為です。
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これが有権者の政治主張なの?ただの感情的な妨害だろ?
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・・・こいつは【こんな人たち】以下の扱いでいいだろ(嘲笑)


そのような民主主義での有権者の審判をぶち壊す行為を行った連中に対して、日本国宰相が安倍総理がこの日に話を聞きたいと自分の時間を費やし、交通費も消費して、集まりながら聞く権利を潰された有権者に代わり、「こんな(犯罪行為を行う)人たちに私たちは負けるわけにはいかない」と言ったことに何の問題があるのか?

全くおかしくない!

なぜ、ここまで安倍総理がはっきり言わないのか!
そのことが問題です。

安倍総理だけではなくて自民党議員も同じで苦言する時間があるなら公平な選挙を組織動員してぶち壊す行為を行ったほうを攻撃するのが当然だろう!
それを判断をはき違えて妨害され攻撃された自党のほうを叩いてる。

マスコミも同様で一般の有権者の批判に対して安倍首相が「こんな人たち発言」をしたと報道していますが、どう見ても【一般】でも【批判】でもないだろ?この行為は・・・

分析力、倫理判断、選挙の意義に対し認識が欠落しているとしか思えないといったのはそのためです。

本来はこういう事を普段威勢の良い自民党支持者や自民関係者が言うべきであるのに一番肝心な時に肝心なことは言ず貝殻に籠っている。

なんで日頃、自民安倍政権を批判糾弾している私がこんなことを言わなければならないんだ??

呆れてものが言えない・・・


そうではありませんか?
権力に色気づいてこの件を利用して叩いている石破くんDEhLhKiXsAAMeOP

東京都議会議員選挙自民大敗に対する考察

東京都議会議員選挙が終了しました。

今回の自民の大敗を自民党関係者や支持者敵対左翼サンやマスコミの妨害や陰謀(本当に保守サンは陰謀論が好きですね~笑)と言っているようですが私はそうは思いません。

都議会を牛耳り、慢心を極め自省もなく、有権者の目も恐れぬ傲慢な振る舞いに対する有権者の裁きではないのでしょうか?
小池都知事が初登庁時に出迎えもせず、高圧的な言動の数々は幼児さながらの幼稚さを自ら社会にPRした格好になりました。

考えてみてください。
このような行為が称賛される行為ですか?
応援支持した有権者がこれを見て支持したことに胸を張れますか?
彼らのやった行動は自分を支持してくれた有権者の顔に泥を塗った愚行そのものです。

最近自民党議員の不祥事が多発しています。
実際本人の責任なんですが、資質を問うとか言う以前に自民党はしっかり議員に対して教育を施しているのか?と感じざるを得ません。

まず自民党の組織が歪んでいるのではないでしょうか?
普通組織には人材がベテラン、中堅、若手とバランスよく備わっていてはじめて機能するわけですが、自民党は2つのポピュリズム選挙、2009年の下野した敗北と2012年の政権奪還選挙に振り回された結果、本来ベテランと若手の橋渡しを行い、若手の育成を担い、ベテランの後を引き継ぐ役割の中堅を失い、ろくに教育を施していなく、経験も乏しい新人が増大した結果、教育者が欠乏し教育が行き届いていない数が多い新人を重用せざるを得ない事が不祥事の要因ではないか?と私は感じます。

何故重用されたかを新人議員が自ら分析、理解せず、増長して勘違いをした結果、馬脚を現し不祥事を引き起こす。
これが今の自民党の姿ではないでしょうか?
このような人材バランスが歪んだ組織は腐敗し瓦解するのは社会で証明されています。

自民党関係者は資質が無いとか言って本人に責任を押し付ける前に自分の教育不足を猛省すべきではないのでしょうか?
ここを早く認識し改めないと地方組織だけでなく中央組織も腐って滅びるのではないですかな?

参照記事:稲田朋美防衛相に自民党からも資質を問う声 就任以来失態が続く
http://news.livedoor.com/article/detail/13266775/


ここで歴史書からの警鐘をご紹介させていただきます。
中国古典【貞観政要】ではこのような問答が出てきます。

ある時、唐王朝二代目皇帝太宗が重臣に尋ねた。
「国を維持していくことは困難であろうか、容易であろうか」

「極めて困難であります」
魏徴が答えたところ、太宗が問い返した。
「優れた人材を登用し、よくその者共の意見を聞き入れれば、それでよいではないか。必ずしも困難であるとは思えんが・・・」

魏徴はこう答えている。
「今までの帝王をご覧ください。国の経営が危うくなったときは優れた人材を登用し、その意見に耳を傾けますが、国の基盤が固まってしまえば必ず心に緩みが生じます。そうなると臣下もわが身第一を心得て、君主に過ちがあってもあえて諫めようとしません。こうして国の政治は次第に下降線をたどり、ついには滅亡に至るのです。昔から成人は【安きに居りて危うきを思う】と言われてきたのはそのためです。国が安泰な時こそ心を引き締めて政治にあたらなければなりません。それで私は困難であると申し上げたのです。」


注釈:安きに居りて危うきを思うとは?

~春秋左氏伝より~
危険が目前に迫っているときは誰だって用心するし、危機感を持って事に当たるものです。
しかし、安泰な時から常に危機感を持ち、つねに危険に備える事が大切だ。
という意味です。

成功する人や良いリーダーとは、常に危険に備えているから、被害を未然または最小限に抑えることが出来るんですね。( ..)φメモメモ

安泰な時、好調な時こそ一層気持ちを引き締めて事に当たれと言っているわけですがこれがとっても難しいのが歴史が証明しています。
失敗した例が同じ唐の玄宗皇帝です。
彼も即位直後は緊張して政治に心を傾け、その結果「開元の治」と呼ばれる隆盛の時代を築くことに成功しましたが、いつしか政治に飽きて美女楊貴妃に溺れ、ついに国を滅亡させる愚を行っています。

話を日本に移します。
野党時代の自民党は国民の目に恐怖し、国民の信頼を得られるような政治姿勢をとっていましたが、政権を奪回してから野党の堕落による選挙での国民の目に対する恐怖が薄れ、公約を守らなくても権力が保証されるといった慢心がますます言動不一致を加速し、傲慢不遜な言動が表に姿を現し、有権者の心離れを引き起こしたのが今回の都議選の敗北の真の原因だと私は分析しています。
東京都議会議員は明らかに傲慢な姿勢を見せていた。

ある記事で「今回の東京都議会議員選挙の自民党候補の街宣を見てきたけど、応援のマイクを持った人が『国政が悪いんです。安倍首相が悪いんです』と言っていた」
と書いてありましたがハァ?と思いましたね・・・

評判を落としたのはマスコミの前で小池知事に悪態をつき、子供じみた意地悪をして悦に浸った自民党都議会議員ではないですか!

本人たちが忘れているようですので言わせていただきます。

舛添前知事を押したのは自民東京都連です。
当時の都議会最大与党は自民党です。
舛添問題の時、自民東京都連は何か責任を取りましたか?


本来議会は権力者(知事)の行いを監視し、ときには批判し、間違った道を歩ませない責務があります。
しかし自民党都議会は舛添知事の公私混同疑惑問題を何ら追求することなくあのような行いが起こってしまった。
これは都議会議員の職務怠慢でもあったのです。

そのくせ舛添辞任後の都知事選候補者擁立時
自薦でなく我々が推したい人を(文句あっか!この野郎!)」
とかしゃあしゃあと言う始末・・・。

自分らの責任は全く感じていないのは議会の責務に無知だったからでは?と勘ぐってしまいます。

自分らは都政を牛耳っている特権階級の権力者だという勘違いで凝り固まっていたのでは?と感じます。


その結果が小池知事に対する子供じみた態度になって表れたのでしょう。
自民党関係者各位はここに視点を置かず、反省もせず、なんでも敵対左翼とマスコミの責任にしていたらますます有権者の心が離れていくのと違いますか?

自民党関係者やその支持者サン達はそこを大いに考え、猛省するべきなのです。

埼玉県民の恥 国賊豊田真由子議員を駆逐せよ、自民党!

現在、政界の話題をさらっているのが総理大臣でもなく、野党党首でもなく、2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子議員
彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていたと報道されました。

参照記事:週刊新潮「安倍チルドレン「豊田真由子」代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発」
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06211700/?all=1

豊田代議士の暴行を告発するのは、彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。
殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。

 男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』『お前の娘にも危害が及ぶ』とも告げられていました。
言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子をICレコーダーで録音することにしたのです」(秘書男性)

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。
そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ!

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ!

(ボコッという打撲音)

男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!!

音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」といった暴言、秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。
秘書男性は、警察に被害届を出すという。

取材に対し、豊田代議士の事務所は暴行について〈手をあげてしまった〉と認め、〈お見舞金〉という金銭での解決を目指しているとした上で“通り魔”等一部の録音内容については否定した。


まず、事実を認め、金銭での解決を目指している、って言っていますが、その金は国民の税金もしくは支援者の献金ですよね?

こんな行為での不始末に金を使われる事に資金援助した人間は納得するのでしょうか?

それ以前に自分の地区の代弁者たる彼女の言動を彼女を代弁者に任命した埼玉の志木、新座、朝霞市の市民は容認しているのか?黙っているのか?
日本全体から地域居住者全体の有権者としての資質、道徳心が問われている事に志木、新座、朝霞市の市民は気付いているのか?

まあ私的には黒歴史になるのですが、私が埼玉県朝霞市に住んでいた時に当時野党の自民党候補者として落下傘でやってきたのが今注目を集めている豊田真由子議員です。

本人がどういう人物か?、周辺関係者の質と合わせて見定めてみようとして「ボランティアしますよ」と事務所に連絡し事務所に赴いたのでいろいろ知っていますが、ポスターと現物の顔が全然違うのはいいとして(笑)、当時事務所を開いたときから周辺と衝突を起こしたり、ポスター掲示板の材質が気に入らないから変えろだのと言い周囲を困惑させていたのは知る人も多い。
こりゃ~だめだ・・・とその日で連絡を絶ち、関わらないようにしたのでありました。
まあ、政治家も清廉君子ではないですし、このくらいでしたらよくある話で笑い話ですむのですが、私がいい歳して激高したのが、この園遊会での山本太郎以上の不敬を通り越した傍若無人な暴挙です。

自民党の豊田真由子議員が園遊会の招待者でない母親と入場 「なぜ入れない?入れなさい!」と大声で恫喝
http://s.webry.info/…/50064686.at.web…/201404/article_4.html
2014年4月17日の園遊会において、ルールを無視して招待者以外を同伴して入場したため、宮内庁が衆議院に対しルールの周知徹底を要請する事態に発展した。
2014年春の園遊会には、衆議院議員である豊田と、その夫が招待されていた。ところが園遊会当日、豊田は母親を伴って、赤坂御苑の国会議員用の受付場所に出向いた。
その際に、豊田は同伴者について「事前に夫から母親に変更する旨を連絡した」と説明したが、困惑した受付の担当者が「いつ、どこの誰に連絡したのか」と尋ねると、言葉を濁し具体的な説明はしなかった。宮内庁の職員が招待者以外は入場できないと説明したところ、豊田は「なぜ入れない!」「入れなさい」などと大声で恫喝した。
さらに、宮内庁職員が手に持っていた配偶者用のネームプレートを奪い取ると、それを自ら母親の胸に付け、勝手に会場に侵入してしまった。宮内庁の職員はなおも食い下がり、母親は入場できないと再三にわたり説明し理解を求めたところ、今度は母親のことを「私の配偶者だ」などと主張し始め、無理やり突破してしまった。
園遊会はおめでたい場であり、騒ぎを避けるべきだとの判断から、職員らは豊田の侵入を食い止めることができなかった。しかし、宮内庁においては「あってはならないこと」との声が強まり、衆議院に対しルールの周知徹底を要請する事態となった。
さらに、宮内庁によれば、同伴者の変更についての事前連絡があったとの事実は確認されていないとしている。マスコミの取材に対し、豊田は「わたくしの誤解により、関係の皆様にご迷惑をおかけいたしました。以後、厳に気をつけます」と回答している。
園遊会の招待者は、原則として本人と配偶者のみに限られており、園遊会の前身となった観桜会や観菊会以来の伝統とされている。特例で娘を招待する場合がある外交使節団や、身体が不自由な招待者を介助する付添者以外は、例外は認められていない。園遊会の案内状にも、招待者以外は会場に入れないと明記されている。
宮内庁職員だった山下晋司によれば、過去にも招待者以外を同伴し入場させるよう談判を試みた者がいたが、いずれも全て断られていたという。親、祖父母、子であっても原則的に同伴はできず、代理も認められないことから、山下は「事前連絡で了解を得るなんて、そもそも認められるはずもなく、(誤解というのは)ウソではないのか」と指摘している。
また、山下は、宮内庁職員が招待者の身柄を取り押さえるようなことはできないとしたうえで、「宮中行事に際してルールを守らない人がいるということ自体、そもそも想定していない」と述べるなど、対応の難しさを説明している。

日本の伝統、皇室、国家を守るという保守政党を掲げる自民党の所属議員が皇室、天皇陛下を軽視し、園遊会のルールを破り、傍若無人にふるまう
ブラックジョークここに極まりとしか思えないです。
自民党関係者及び、ネトウヨ保守陣営は山本太郎の一件では散々舌鋒鋭く批判していましたが豊田真由子のこの振る舞いは目をつぶるのか?

この件で自民党埼玉県連は一切の処分を下していないのは、この豊田真由子の皇室、天皇陛下に対する不敬行為に同調しているのか?
この件に関してぜひ自民党埼玉県連の本意を伺いたいものです。

と言うより、豊田真由子議員及び自民党埼玉県連はほとぼりが冷めるまで大人しくしていればいいや、とたかをくくっているかもしれませんが、私はこの問題は党の対応いかんによっては自民党埼玉県連にお伺いいたしますので 自民党埼玉県連会長サン、その時はよろしく〜
優しく対応してね、新藤義孝県連会長サン♪


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今話題の人である埼玉4区自民党豊田真由子衆議院議員

別に政治家にルックスは重要ではないですが、このポスター写真と現物の違いは韓国デリヘル嬢などはるかに凌駕する。
フォトマジックなんてレベルじゃないでしょう?

でもこんな問題がなければ多数の人間からこのようなことも言われないで女性として恥をかかずに済んだだろうに・・・
まさに身から出た錆・・・
容姿の醜い私は気を付けましょう(笑)



共謀罪法案国会お笑い劇場

私は以前から共謀罪法案には反対を表明していますが
参照:私が共謀罪(テロ等準備罪)法案に反対する理由
http://kuwano-channel.blog.jp/archives/14409674.html
彼らの街宣活動には賛同できません。
思想信条が違うからかもしれませんが、理念と行動のつながりが理解できないからであります。
(太鼓とかラップとか騒音妨害の嫌がらせにしか思えないのは私だけでしょうか?)

首相官邸前での仁義なき醜い争いの様子(笑)
上西小百合がコール
       ↓
  今頑張れとヤジ
       ↓
  上西の公設秘書がブチ切れる
 「お前ら騒いでて楽しいだろけどな!」
       ↓
  乱闘騒ぎ
(かわいそうにスピーカー電源を切りに行った青年が巻き込まれ押しつぶされる結果に笑)


個人的には全く趣旨賛同できませんが政治システム上は上西議員と秘書が言っていることのほうが正しいと思います。
安倍政権の政治を止めるには次の選挙で勝つしかないですからねぇ~

反日サヨクサン隊怒りのマイクパフォーマンス
            ↓
  上西登場「自民党に対し、感情で私達は闘っている!」
            ↓
  マイク取り上げられる
            ↓
警察と反日サヨクサン隊と公設秘書いがみ合い笑

それで怒るサヨクサンの現在の政治システムの理解力が政治運動しているくせに悲しいほど(私は全然悲しくないけど笑)欠如していることを自らアピールしているお茶目でみじめな反日サヨクサン達でありました(笑)
めでたし、めでたし?

追記:全く関係ないけど上西小百合ってアイドルぶっているけど声が全然可愛くないね笑
どう聞いてもガラの悪いおばはんの声にしか聞こえない・・・


場面は議会に代わって自由党 森裕子と社民党 福島瑞穂と又市征治が締め切り後に投票の場面。

牛歩パフォーマンスに酔いすぎて投票の締め切り時間をオーバーする馬鹿達。
議長の「時間です!」という言葉に、慌てて投票してるけど、これは間抜けすぎる・・・(爆笑)
しかも、森裕子と福島瑞穂と又市征治は締め切られてるのに勝手に投票する始末。
本当に酷過ぎる。
主義主張思想信条は本人の勝手ですが、国会議員なら国会のルールを守れ!

・・・でもね、ちょっと待って。
そもそも牛歩戦術って時間切れで後ろにいる議員が投票するのを妨害し無効にする戦術ですよね?
(これだけ見ても国民主権の精神をぶち壊した暴挙だと思いますが・・・いつも言っている日本国憲法の理念、精神といった口はどこへ行ったんだ?)
自分らが最後なのに牛歩戦術って・・・
その結果、自分の手で自分の投票を無効にしかけるって・・・

一体こいつらは、な・に・が・し・た・い・ん・だ?
給料ドロボーめ


参照記事:また出た「女の壁」作戦! 民進・芝博一幹事長代理は「足を踏むな」と衛視に逆ギレ
http://www.sankei.com/politics/news/170614/plt1706140038-n1.html
「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案をめぐり、14日夕に開かれた参院議院運営委員会では、委員会採決を省略できる「中間報告」に反発する野党議員が周辺の廊下などで抗議行動を繰り広げ、怒号とヤジで騒然となった。

 「女性前! 女性前!」

 山本順三委員長(自民)の入室を阻止しようと、野党側がまず展開したのは「女の壁」作戦だった。平成27年9月の安全保障関連法の参院審議の際に、男性の衛視が体に手を掛けて移動させることが難しいという理由から用いられた手法だ。

 「壁」の要員として陣取った社民党の福島瑞穂副党首や共産党の吉良佳子参院議員らは「中間報告はんたーい!」「民主主義壊さないでくださーい!」などと声を張り上げ、与党の議事運営手法に抗議した。

 一方、衆院からの“応援部隊”も姿を見せ、民進党の玉木雄一郎幹事長代理、福島伸享衆院議員らが「参院は良識の府だろ!」などと批判を浴びせた。

 大勢の議員や報道陣で押し合いへし合いの現場ではトラブルも頻発した。民進党の芝博一幹事長代理は衛視に「俺の足を踏むな」と怒りをぶちまけた。

この件に関していつもいつも疑問に思うことですが、初老に差し掛かった内外共に醜いバアさんが身体を押し付けてくる方が男性からしたらセクハラではないのか?となぜ与党側から言わないのか?
これに関しては与党議員(特に女性議員)の怠慢と思います。

単純に与党女性議員で男性議員を囲んで通行すれば済むのでは?とも思いますが、それをしないのは争っている振りをしながら実は裏で台本があって、それを与野党議員が演じているのではないか?と勘ぐってしまいます。

女の子の身体大好き人間のワタクシとしてはそれを政治悪用しているこの件には憤りを覚えますね〜笑


【平成29年6月7日】労働・雇用問題、受動喫煙防止法握りつぶしに対し自民党安倍政権糾弾街宣

安倍ちゃんには悪いけど笑
糾弾街宣第2弾
今回のテーマは思想、外交、国防は全く関係なく、労働、雇用問題、受動喫煙防止法を揉みつぶした自民党議員に対する糾弾抗議行動
こんなテーマをとりあげる人間は右派活動の中に他にいるのか?
(いないから私がやっているんですけどね~笑)
ますます反日左翼活動家と言われそうだぞ(笑)

首相官邸前の抗議街宣の様子です。

【youtube】
https://www.youtube.com/watch?v=KV1ygJSzolA...
【ニコニコ動画】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm31356885
期待していたんだけどね~
公約詐欺を繰り返して期待も信頼も裏切った安倍執行部が悪いんだからね~
【傲慢不遜、責任感欠如、国民の意思無視の安倍政権糾弾抗議街宣】
日時:平成29年6月7日(水)13時〜
場所:首相官邸前
主催:日本未来の会


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しばらく左翼が官邸前に居座るようですね〜
官邸前を独り占めしやがって、人が街宣しようとしているのにと思っていたら、こちらに気を使って場所を譲ってくれたのか?いなくなりました
(後で動画見たら街宣を聞いててくれたのね笑)

ということでこの展示物の前で街宣をする羽目に・・・
とほほ・・・
左翼サンも設置するのはいいけど、活動が終わったら外しておくれ・・・

これを見た通行人の声
「アベ以外何を書いているのか読めないのがウケるね〜きゃははは~www」
・・・確かに読めないというか意味不明(笑)

というよりこれ作ったのは私じゃないからね!信じておくれ!

わたしのはこっち
安倍政府糾弾1
これを見ていた修学旅行の生徒らしき若者男女の集団の声
「え、やだ~公約詐欺だって、怖い~」
えっ、私の街宣パネルは怖がられちゃうの?
怖がる対象は公約無視の暴走を続ける自民党政権じゃないの?
いや~ん


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