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幸福実現党七海ひろこ広報本部長Twitter投稿読後感【経済介入編】

この月末の金曜は午後3時退社 個人消費喚起へ「プレミアムフライデー」構想っていう関係者は大事なことが頭からすっぽり抜けていると思う。

そんなに金を使わせたいならまず、仕事場から追い出すよりも従業員の給料を増やさないと金を使いたくても使えないんじゃないの?
これ当たり前ですよね?
でも給料を上げるという話でなく、仕事を減らし職場から追い出す話をしている。
どうせ労働時間減らしたらそれに伴い給料も下げる気なんじゃないか?
支離滅裂じゃんか!

大体日本の経済は、様々な産業が活発に動いてこそ発展するんじゃないのかな?
その産業を動かしているのは一つ一つの企業。
経済を良くしようとするのに企業の動きを止めてど~するの?やってること滅茶苦茶じゃない?

過去を振り返ってみて日本経済が上向かなくなった時期と意味不明な休日を増やし続けた時期はリンクすると思うよ。

【私的の結論】
現実も見えず、経済にも無知、問題解決を全く理解できていない政治家や経団連は経済や産業に口出し、かかわる事禁止。
言い過ぎか(笑)
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https://twitter.com/hiroko_nanami/status/764630865607393280?s=04

facebookから抜粋

今日聞いたいいこと


江頭がとある公園でロケをしていると、公園の隣にある病院から抜け出して来ていた車椅子の女の子が江頭のロケを見ていた。
ロケが終わり、その車椅子の女の子は江頭に「つまらねーの」とつぶやいた。
それを耳にした江頭は当然「お前、もう一度言ってみろと」怒鳴った。
車椅子の女の子「だって全然面白くないんだもん」と呟いた。
江頭「なら、お前が笑うまで毎日ここでネタを見せてやろうか」
そして、断言どおり毎日仕事の合間にその公園に行っては車椅子の女の子にネタを見せ続けたのだ。
しかし、車椅子の女の子を笑わせるどころか呆れさせていたのは言うまでもない。
1ヶ月が過ぎた時、毎日のように散歩に来ていた車椅子の女の子が突然、来なくなってしまったのだ、次の日も女の子は姿を現さなかった。
そして、1週間が過ぎたある日、女の子がふと現れたのだ。
江頭はすかさず駆け寄りいつものくだらないネタを見せたのだ、しかし、いつもは全く笑ってくれない女の子が初めて少し笑ってくれた、江頭は調子に乗り、下ネタを連発してやった。
当然女の子は「それは最低…」と一言。
そして、日も暮れ、 江頭は「また、明日も来るから、ちゃんと待ってろよ」
女の子「勝手に来れば!!」
次の日、女の子は公園には訪れなかった。
江頭は頭にきて隣の病院に行き、車椅子の女の子を探した。
そして、担当の看護婦から、女の子が最近から急に容体が悪化していて、今朝他の病院に運ばれ、昏睡状態だという事を知らされた。
そして、看護婦に女の子の日記を渡された。
そこには…「大好きな芸人、江頭」と書かれていた。
10年後 今でも月に一度はその公園に来ては、花を手向け一人でネタを披露するそうだ。
俺は江頭ほど純粋な男を知らない。
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