2019年11月

社会や人と交流することに意義を感じない引きこもりの方にこそ考えて頂きたい 社会に出て働くことの意義とは?

参照動画:vol.14 人生大半は仕事 〜あなたは笑って働きますか?〜
https://www.youtube.com/watch?v=-U6v5RCBbqU

今の子供の将来なりたい職業NO1はYouTuberらしいですけど、私はこの話を聞いて不安になりました。

確かに楽に手軽に(実際はなかなか大変な苦労があるようですが)高収入というイメージで楽にお金を得たいと子供たちが思うのは当たり前といえば当たり前なのですが、本来働き稼ぐという意義は何でしょうか?

ある職場で苦労しながら技術を磨き、その努力と能力で業績を上げることが、それがその業界を発展させ、その流れがその産業を成長させ、結果日本経済が上向く流れに結びついていく。

一人一人各自の仕事が経済を発展させる原動力になる。

それが社会に出て働き、稼ぐ意義の本質だと私は認識しています。

広告収入を得るのも大変結構だと思います。
(そういう環境で稼ぐにも人一倍の苦労が必要です)

しかし

マネーゲームなど、ただ楽に高収入を得ている人間が優れている、苦労しながら低収入な仕事を選択をする人間は貧乏くじひいたバカという風潮はいかがなものでしょうか?

 

私は第一次、第二次産業、物作りの仕事で頑張っていただいている方が賞賛されやりがいを感じられる社会になってほしいと思います。

それが日本経済復活の鍵だと思います。

人と顔を合わせない、会話しないで事が運べる今のネット時代、学校に行く意味がない、社会に出て揉まれたり、人と交流することに必要性を感じないと感じている学生の若い方や引きこもりの方に考えて頂きたいと思います。

過去投稿記事:どうにも納得できない労働基準法改正の中身~政界が国民生活に細かく口出ししない小さな政府に~
http://kuwano-channel.blog.jp/archives/29367590.html

一連の過労死問題踏まえて、政府が「働き方改革」とPRして成立させた労働基準法改正
私は国民の労働問題に対して、政治が関心を持つこと自体は大変喜ばしいと思いますが、その議論の中身を見てみると、現場で汗を流して働く国民の事を全く理解していない浮世離れした議論だと感じます。

 
そこで国民の立場、労働事情について全く無知、無関心で、国民の日頃の苦労を理解しない政治家に代わって、問題の本質は何なのか?政治はどうすべきなのか?考えていきたいと思います。

 

大前提として健康面、人権面などの点から「強制的な長時間労働問題の解決」は当然です。

 

しかし、その本質的なポイントは、「強制的」「日常的、慢性的」な長時間労働負担なのか?という点です。

つまり、「1年中いつも忙しくて残業する」のか「ある時期だけ忙しくて残業する」のかではまったく別の話になります。

政治家の議論では、これが混同されているようにしか思えません。

 

一時期国会で議論されていたのは、刑事上の罰則付きの法定労働時間上限を、月100時間とすることなどです。

法律で「100時間の残業」上限をオーバーすることは認められなくなります。

 

これでは、多くの業種にとって悪影響が出てしまいます。

年末年始、GW、お盆、イベントなどで「今月は特に忙しい」という経験は、どの業種にも多くあるのではないでしょうか。

 

1日休みがあり、土曜日は出勤、そして毎日3時間程度の残業をした場合、月100時間に到達してしまいます。

毎月ではないのにその稼ぎ時の時期だけでも、「1年のうち、1カ月でも超えてはいけない」ということは、企業、業界、経済を潰してしまうことにならないか?とも思うわけです。

 

現に、長時間労働問題の議論をしている厚生労働省などの官庁でも、国会対応時では野党の意地悪な質問通告書の為に官僚が夜を徹して準備しています。

このような案件と上記のような攻め時の時期の労働時間とを「100時間超えは問題だ」と一緒くたにするのは、全く問題解決の議論として何の解決にもならないと思います。

 
いま現在、ただでさえ外国人労働者がいないと、少子化の影響で明らかに労働力不足となっています。

 

飲食店を例にとると、店をたたむ原因に経営不振の次が、従業員が足りなく運営ができない事が挙げられます。

労働人口が減る中で、さらに1人当たりの労働時間も減らすとなれば、1人当たりの「生産性」をどう上げるのかという問題になるでしょう。
どうやって政治家はこの部分を穴埋めする気なのでしょうか?

 

また、数字一辺倒の長時間労働規制は、「技術習得のための労働」も禁止してしまいます。

多くの方が、若いときに技術を上げるために休日に出勤して腕を磨いた、勉強したという経験があると思います。

しかしこの法律では、将来の夢や自立的に技術習得のために労働しながら研鑽を積みたいと思ってる若手も、規制対象となってしまうという点も問題です。

これで日本は国際競争に打ち勝てる人材を育てられるのでしょうか?

 

もちろん、「形式的には自主的だが、実は強制されている」ということのないように、チェックする方策の必要があります。

 

また、残業規制の問題は当然ながら労働者側からも批判があります。

特に「来月は急な支払いや恋人、家族の誕生日があるから、今月頑張って残業して収入を得よう」などということができなくなってしまいます。

 

労働者にとって大きな収入源である時間外労働の削減に、労働者側が反対するのは当然です。

 

従業員が必要な時間が決まっている業種もあります。

不要な時間は【待機】と言う名のもとの長時間休憩させられることで労働時間の調整がされる恐れもあります。

 

労働者として何のメリットがあるのでしょうか?

 

この労働時間の問題はこのように一つ一つ考えていくと「売り上げが減っても、労働時間を減らす」でもいいのか?という疑問に行き着いてしまいます。

 

国民がもっと働きたくても制限をかけ働かせないようにして収入を減らさせる。

そのくせ増税はする。

もっと仕事をしたいと思っている国民の労働時間に制限をかけ、人手が足りないから外国人を入れる。

これっておかしくないですか?

いったい今の自民党政権はどこの国の政治家だ?

自分の能力アップのため、自発的に自由な時間に研鑽を積むために働くことさえも政治が禁止して、将来の為に努力し成長する機会さえ奪ってしまうことが、日本の将来の産業、経済発展及び国際競争にとって日本にどんな悪影響が出るのか?

ここを政治家は深く考えるべきだと思います。

 

最後に、私から論点として重要なものを提言させていただきます。

まず、労働者側が将来の夢、目標の為「自主的に」技術研鑽をしたいとする場合、労働時間規制を外す申請を出せば認められる制度にするべきです。

 

各自の生活上の理由によりもっと仕事をして収入を得たい場合も申請制度を設けるべきです。

 
今現在、アルバイトの雇用の場でも、労働時間規制でもっと収入が必要だと思ってもこの法律の為に雇用しない事例が出ています。

 

これが日本企業の利益、産業の活性化、日本経済の成長にプラスになるのか?大きくマイナスになるのか?労働の現場に全く関わらず、国民にいい顔をして人気を取る事しか頭にない政治家はよく考えるべきです。

 

長時間労働問題に関する必要な議論は「残業時間」だけではありません。
「残業100時間は是が非か」という表面的な議論だけ議論されては事の本質を見誤ります。

要は労働者の技術習得や生活費の安定と健康確保を両立していけるのかという問題なのです。

今後の日本の方向性を決定する重要な議論ですので、政治家には本質にかえって考えていただきたい問題です。

最後にfacebookフレンドの方の投稿記事をご紹介させていただきます。

経済的目標

この国の目指す方向ってシンガポールか?

金融デリバリー等のマネー商品で成り立たせよう的方針か?

生産は利益確保が難しい
金融デリバリーは利益確保ができる

物作り国家から金融国家にって方針かな?

労働者に対して過剰な保護政策
その後は製造業が疲弊し労働者の働く場が減って行く
人口減に合わせる政策か?

発明しものを作り出す
製品のクオリティーで勝つと言う王道を離れ
金融デリバリー商品というバクチ国家に向かう

そんな気がしてならない

わしゃ
物作りで経済振興や国家財政賄うべきと思ってる


首相主催の「桜を見る会」問題 オイオイ、民主党政権でも同じことやっているじゃん(笑)

こういうのって単なるひがみ根性のやきもちとしか感じないんですよね~

 

参照記事:日曜版スクープに反響 首相主催の「桜を見る会」

安倍首相の後援会員ら数百人 税金で“おもてなし”

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-10-21/2019102101_01_1.html

総理大臣も人間。

日頃から自分の事を【アベしね】【アベを許さない】【アベヤメロ】と、わめいている人間をわざわざ招待しないでしょうよ。

 

この件に対して許さないという人だって、日頃自分を口汚くののしっている人間をわざわざ自分のイベントに招待するかと言えばしないでしょう?

自分がしようとしないことを人に要求するのはいかがなものでしょうか?

 

「桜を見る会」で気に入った人間や身近な人間を招待するのがけしからんと言うのであれば、自民党安倍政権にだけに言うのではなく、民主党鳩山政権がやっていたことも糾弾するのが公平は政治姿勢と違いますか?

 

このようなひがみ根性で人に悪評を植え付け、仕事の妨害し政治の質を下げ国民に迷惑をかけるのではなく、もっと高い倫理観の視野に立って政策をぶつけ議論をして政治の質を上げ国民の利益になる活動を野党議員は心がけていただきたい。

あと、現在この問題をけしからんと言っている野党議員。

なぜ、安倍政権には追求しながら民主党政権時の事は一切沈黙するのか?国民が納得する説明をお願いしますね?

それがこの問題をけしからんと問題提起して人を非難する人間の社会的責任と義務だと思いますよ。

 


 

参照記事:スクープ!民主党政権も「桜を見る会」に後援会や県連を招待、元民主議員(現・立民)はブログを削除→共産党が意図的に国会追及から除外か?

https://ksl-live.com/blog27166

 

8日の参議院予算員会で、日本共産党の田村智子議員が安倍政権の「桜を見る会」に功績・功労者とは言えない地元後援会などの人間を多数呼んでいるとして追及。

立憲の枝野代表からは「数年に一度の素晴らしい質疑」として絶賛されている。

 

しかし、当サイトで調査したところ質疑では触れられなかった民主党政権の桜を見る会にも後援会や民主党県連の関係者が多数参加していることが判明した。

2017年の衆院選で立憲民主党から出馬した井戸まさえ元衆院議員は該当するブログ記事をここ最近削除しているが、赤旗の調査取材でも該当記事に行き着いたはずだが予算委員会では「安倍首相が」と連呼し、これには一切触れていない。

(以上引用)
全文はこちら

立憲議員、政治活動費で高級うどん?日頃から『説明責任を果たせ!』と追及するなら自分の疑惑の説明責任を果たすべき!

安倍政権下の菅原一秀経済産業大臣が香典騒動、河井克行法務大臣が妻陣営の公職選挙法違反疑惑で立て続けに辞任しました。

立憲民主党安住淳国対委員長は菅原一秀前経済産業相も含めて閣僚の辞任が相次いでいることを踏まえこの先、一切の日程協議に応じるつもりもない早々に業務放棄を宣言、同じく立憲民主党福山哲郎幹事長わずか6日間で、2人の重要な閣僚が辞任した。安倍晋三首相の責任は非常に重い。本来なら総辞職に値する事態だ話を大きく盛り上げています。

Minister_Azumi
(左:安住淳国対委員長 右:福山哲郎幹事長)

しかし、政権与党、内閣閣僚の面々を舌鋒鋭く糾弾している野党の皆様方、あなた方自身はどうなしょう

人を批判する立場の人間は他人以上に自分に対して厳しく身を律するのが当然。

そうしなければどんなにご立派な言論にも力がこもらなくなるというものです。

しかしこんな記事が・・・

参照記事:野党の公選法違反疑惑。高級うどん安住、手ぬぐい福山、香典逢坂・山尾・増子の説明責任は?

https://seijichishin.com/?p=27894&fbclid=IwAR2TN3kGqkpteRlFYpVkX4QngnjJuRh5jt_RtvwB8kP-ZX8VpCvxZALRk5Y

オイオイ・・・

 

銀座の高級うどん店って書いてあるからもしかしたらと読んだら知っている店だよ(笑)

内容を疑う気もないのですが、記事内容をそのまま伝えるのは公正に反しますので総務省のデータを見ていきます。

平成30年11月30日公表(平成29年分) 安住淳衆議院議員 収支報告書

http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/SS20181130/1023000039.pdf

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29年1月27日 うどん代 32400円

29年3月24日 うどん代 15120円

29年2月17日 酒代  11232円(おそらく一升瓶3本か?)

29年12月26日 かまぼこ代 21600円(15~20本か?)

身内で飲み食いするには多いですし、贈与するには少ない微妙な数字ですね・・・

(それ以前に政治活動費で購入した食品を飲み食いしちゃそれはそれでまずい話ですが)

 

うどんに関しては一瞬会合費かな?と思いましたが、別記の会食費の項目には同店の記載がなかった点と、金額を見たら記事にもあるように乾麺購入みたいです

この店、もし飲み食いしたら一人1万くらいかかるので状況と金額の計算が折り合いませんので。

会食なら2人とはいかないでしょうし、うどん1杯に1ドリンクと言うわけにもいかないでしょうから・・・

 

問題はうどん代が高いだ安いだということではなく、このうどん代がどういう使われ方かと言う点です。

収支報告書によりますと、組織活動費で内訳が渉外費となっています。

ビジネス世界では交際費のような扱いですが、いったい何に使われたのか?

国民感覚から見たら政治活動費の内訳でうどん代ってどう考えてもオカシイでしょ

飲食店の納品書や家庭で奥様がつけている家計簿じゃないんだから・・・

冗談はさておき、もしこのような政治活動費使用内閣閣僚や与党議員がしていたら、野党の先生方はどう反応するでしょうか?

怪しからん!辞職だ、辞職!」「詳細を説明しろとメディアと共に大暴れするのではないでしょうか?

その後、国会でこの問題に関しての質問を週刊誌ネタを使ってネチネチと続け、重要法案の審議を放り出し、議論もされずマスコミも報道せず、国民は法案内容もろくに知らされず成立され、国民に押し付けられる。

これでは野党はいないも同然、まさに税金泥棒そのものです。

国民としては、たまったものではありませんよ!

週刊誌レベルのスキャンダル攻撃は週刊誌に任せて議員は議員としてふさわしい内容の議論を行うべきです。

 

説明責任は確かに重要です。

それは内閣閣僚や与党議員だけでなく、野党議員も同じです。

 

しかし現在、マスコミは与党議員のアラ捜しは熱心にやりますが、野党議員の行いチェックせず、追求せず、それにあぐらをかいた野党議員は責任を追及される心配もせず好き勝手やれる状況にある。

これはマスコミが対応が作り上げた環境の結果であり、対策が求められます。

日頃から内閣閣僚や与党議員に対して、言いがかりレベルのゴシップネタを押し付け、何度説明しても『説明が足りない!質問に答えていない!説明責任を果たせ!とお題目のように長々と唱えている野党のセンセイ方こそ政治資金で購入したうどんかまぼこ、酒をなぜ?政治活動費で購入し、何のために必要で何に使ったのか説明すべきです。

『実は辞任した閣僚と同じく選挙民に違法に供与していたんじゃないのか?』という疑惑を晴らす唯一の方法です。

それが日頃、内閣閣僚や与党議員に対して『説明責任を果たせ!』と言っている人間としての責任と最低限の義務ではないでしょうか?

東京五輪マラソン札幌開催に想う事。自己中主義脱却し支え合う社会倫理を取り戻す良い機会

札幌でも競技が行われる以上、東京オリンピックではなくオールジャパンオリンピックと呼称を変えれば経費分担も納得できるようになるのではないかな?

東京のイベントとして東京だけがオリンピック景気で潤いながらその競技開催経費を札幌市が負担するとなったら札幌市としても納得いかないと揉めるのは当たり前と言えばまだ当たり前の話です。

共同で行うのに日本地区同士いがみ合うのは馬鹿げている。
経済効果もお互いシェアできればいいのではないか?


相手が難しい条件の部分で自分が出来る事をカバーし合い手を差し伸べることが巡り巡って自分たちに利益なりメリットなりが帰ってくる結果を多くの方々が目にできることは、今の自分さえよければいい、自分の利益だけを考え他人を思いやり、苦手な部分や足りない部分を支えあうという社会倫理が欠けている現在の損得原理主義、自己中心的社会に対して一石を投じることになるのではないかと思いますが皆さまはどう思われるでしょうか?

そういう難しい問題にも力を合わせ、助け合い支え合い頑張っている大人たちの姿を子供たちに見せることが次世代の日本を支えることになる子供たちの成長やこれからの日本社会の発展的変化に好影響を及ぼすのではと私は思うのですが。


 

参照記事:経費分担、協議難航も=札幌市、北海道に負担要望か-東京五輪マラソン札幌開催

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000020-jij-spo

マラソンと競歩の札幌開催が決まり、追加支出の分担について議論が本格化する。発生する新たな費用は東京都が負担しないことで関係者が合意したが、「どこが出すかは全くフラット」(組織委)の状況。時間が限られる中、今後の協議は難航も予想される。

 札幌開催により、東京・晴海の選手村を使うはずだった選手の宿泊費や輸送費、警備やボランティア確保にかかる人件費などの支出が見込まれる。東京のマラソンコースの警備費などは不要になるが、支出が会場変更前より膨らむことは避けられない。コースなど未確定な部分が多く、組織委は札幌開催時の経費をまだ試算できていない。

 国際オリンピック委員会IOC)のコーツ調整委員長は、札幌変更を主導した立場でありながら、IOCによる具体的な負担には踏み込まなかった。一方で、北海道や札幌市と協議を進める意向を示している。ある組織委幹部は、両自治体に負担を求めることについて「可能性としてはある」。協議次第では、地元が容易に受け入れない事態が起こり得る。

 多額の大会開催経費に厳しい目が向けられる中、組織委は運営を見直して抑制に努めてきた。昨年12月に公表した予算計画では都、国との3者で分担する総額を1兆3500億円に維持したが、新たな支出による膨張の懸念は強まりそうだ。

 

国民民主森ゆうこ「質問通告」問題 騒ぐ意味あるのか?災害続きで他にやることいっぱいあるだろ!

国会質問通告書が漏洩した(と国民民主党が喚いている)問題。9651題

個人的に思うのはどこにそこまで騒ぐ必要があるんだ?という点。

当日国会で質問すれば皆に知れ渡るし議事録にも残る。

そんなものを事前に知られて、関係相手をあたかも犯罪者扱いして大騒ぎしなくてはいけない事かなあ?

さらには質問通告書の一部を森ゆうこ議員自身がTwitterで公開していてのバカ騒ぎ。74

私が仮に議員なら同じ状況下でこんなバカ騒ぎはしないね~。

別に見られて知られてやましい事がないなら騒ぐ必要性がない。

逆に国民皆で質問通告書に書かれた議題を考える事ができたら開かれた国民政治の形として良い前例になるのではないかな?と思いますが、森ゆうこ議員は違う認識なんですかね〜?
反日野党の連中は日頃安倍政権に何でもかんでも情報公開しろ~!!
隠すな!と言っていながら
大したことないレベルな自分の質問通告書が知られたぐらいで騒ぐなよ

これこそ情報公開じゃないですか?森ゆうこセンセイ?

この災害続きの日本で政治がやることは他にいっぱいあるだろ?
何のために国民の代弁者になったんだ?

被害者ズラで大騒ぎするためか?

森ゆうこ議員ならびに国民民主党の連中はその初歩的な部分から考えるべきである。

参照記事:森ゆうこ氏「質問通告」問題、2週間の動きを解説

http://agora-web.jp/archives/2042366.html?fbclid=IwAR16mbR6vmqkrioiNLslEczIvScDddkxe3WiBTEgN6Wu3wOPsWhi2Aik1h0

前後周辺の情報をまとめられていますのでこの問題に関心のある方は是非全部お読みいただいたうえで善悪、批評をご判断いただけたらと思います。



注)本投稿内容に対しご指摘がございましたので一部変更しております。

関係された方々におかれましては大変ご迷惑をおかけしてしまい失礼いたしました。

お詫び申し上げますとともにご教授頂きましたこと深く感謝いたします。

桑野しげきの主張
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