2013年06月

不当に奪われた報道を我々国民に手に取り戻せ!

【Facebook友達から御知恵を賜りました】

有るだけ無駄だった放送法が効力をもつ時代へ!

放送法第四条
一 公安及び善良な風俗を害しない
二 政治的に公平であること
三 報道は事実をまげないですること
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること

しかし法が有っても罰則が無かった
ところが

企業の社会的責任活動
国際規格
ISO 26000
日本工業規格
JIS Z 26000
コンプライアンスが
2012年12月21日に日本も規定された

此れによりメディアを監視できる様になりました

NHK編
NHKのホームページから
視聴者の皆様と語る会にアクセスする
きっと、分かりにくい所にある 来て欲しくないので
全国で行われているので
近くの場所と行われる日にちを調べ 参加する
内容は、議事録に残しテレビ、ラジオで放送しなければならない法律です
改善が有る部分は改善しなけらばならない
怠ればトップは国会に呼びだされる
流れとなります

民放編
国際規格を守らない放送に対しスポンサーは金を払ってはならない
これを破ると国際企業の和から外される規定です

方法
メディアに対し
違法案件を申し入れ改善を求める
次に
スポンサー企業にも違法放送に対し調査依頼
再発防止を求める

改善を怠ることは出来ない

気を付ける点
集団で行うと威力業務妨害になりますので注意が必要です


以上転載終わり
国民が特定国に奪われた財産。
主権
政治
領土
国家予算
歴史の真実
教育と愛国心
他にもいろいろありますが
重要なのは真実の報道!
マスコミを信じないと悪態をつくだけで豊かな日本社会が取り戻せますでしょうか?
奪われた真実を知る権利。
確かな情報を得ることが日本国民の財産につながります。
たちあがれ!こころある国民!
不当に奪われた真実の報道を国民の手に取り戻せ!

みじめな大人によるヘイトスピーチが未来ある子供の人生をブチ壊す

反日教育は人権問題である。何も知らないいたいけな子供たちに、日本を憎み差別することを教えるわけである。憎しみの連鎖では終わらない。反日教育の成果が中韓で反日派八割という数字に表れているわけである。

日本人には、何をしてもいい、何を言ってもいいと教えることはどういうことか。
世界の中で日本人だけ差別してもよいと教えることはどういうことか、深く考えなければならない。
なぜなら私たちの子孫がアジアでいじめのターゲットにされるのを、今声を上げなければ、是認することにもなりかねないのである。

この、日本人だけという場所に入る言葉がマイノリティや人種日本国内であれば、ある種の職業や地域に住む人々である場合、私たちは、もう差別と認識している。
ところが、日本人全体という話になると、経済的に優越的地位を占めているというプライドと、日本民族にとって、白色人種以外からの民族差別を受けるのが、初めてのことであるのと、戦後の自虐史観の歴史観を植え付けられた人々が多く存在するために、差別されているということに気づいていない人たちが多いから、人権問題として、国際的に、提起できないのではないだろうか。
事実大人のうっぷん晴らしのためのヘイトスピーチで未来ある子供に嘘捏造の幻想が植えつけられるわけでこの子供たちが正常な判断力を持つことを妨害し子供たちの人生を狂わせているのが政府関係者や教育者という笑えない現実が特定アジアの社会に蔓延している。

嘘捏造を糾弾することは自国の国益や名誉を守るだけでなく特定アジアの国の子供たちの人生を誤った方向に進むことを防ぎ不幸な人生から救出する意味もあると言ったら言い過ぎであろうか?

いずれにせよ、私たちは、困った隣人と顔をしかめるだけではなく、困った隣人から受けるいわれのない偏見と差別に声を上げていかなければならない時期に来ているのではないだろうか。

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