西日本豪雨災害に関してのネット投稿や著名人コメントを見ての所感【日本未来の会】

西日本豪雨災害が発生し、自衛隊を主とする救援隊による懸命な救援復興活動には心から敬意を称し被災された方々には一日も早い日業生活に復帰できるようにと願わずにはおれません。

西日本豪雨の災害ですが、インターネットの書き込み、または政治家、評論家、著名人のコメントを見聞きすると、皆がみんな、ただ、かわいそうだの、1日も早い救いを祈るといったこれを言っておけば問題ないだろう的な問題解決には全く意味がないただの自己満足の御涙頂戴話ばかり流れてきますが、一番肝心な原因検証の話は流れてきません

日本のこの時期は大小あれど豪雨は毎年ある事で、こんな被害が出た原因はどこにあるのか?日頃防災対策に不備は無かったのかが究明、対策されないとまた同じ被害が出てしまいます。
また犠牲者が出てしまいます。

そこを検証、究明できるのは今しかないわけですが、誰もこれを言い出す事をしない。
まさに言葉尻を突かれての批判を恐れ、人の目を気にした保身としか思えません。

いったい何のための情報発信、発言、コメントなのか?

全く社会に役立つことのない発言に何の社会的意味があるのか!

たしかに今の時期にこのような事を言うと、被害者の救助が第一だ、それを御涙頂戴話とか言いやがって、人の気持ちを持ち合わせていないだの、血も涙もない奴とか言われるかもしれません。

しかし、仮に同じ豪雨が都内で降ったら被害はどうなるのか?

人類は自然災害には無力だとかよく言われますが、どんな防災設備だったら被害を防げたのか?といった検証を行い、日本の自治体で共有することが次の災害を抑え込む一番の防災対策だと思います。

日本未来の会としては政界、自治体に対し防災対策として上記の事を要求致します。


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日頃のこの議員の言動は支持賛同出来ないところ多々ありますが、この事に関しては正論で賛同致します。


震災になると自分の正義心?で勝手に暴走し、自分の行動が世の為、人の為?になると手前勝手な投稿を行ってネットで煽る無責任ネット民が多数現れます。

しかし、プロではないのに自分の感情、正義心で突っ走ることが一人でも多くの命を救おうと現場で不眠不休で戦っているプロの救援組織の統制を乱し足を引っ張る事になるのは確実です。

この事に対する警鐘としてお荷物、邪魔といって何が問題があるのか?
全く間違っていない!

震災になると自分の正義の行動?に満足する自慰行為連中が沸いてうざったい限りです。

そんなことは自室で一人でやっていただきたいものだ。

自分の言動が社会に、また、震災で苦しんでいる被災者、その方々を一日も早く救援しようと戦っている救援隊の方々にどれだけ迷惑をかけ、苦しめる結果になるのか?

自分の言動に対し猛省をしていただきたいものです。

また、いつも思いますが、災害時に各政党、各市民団体組織が自分たちの名義入りの義援金口座をポンポン作って寄付を呼びかけますが、政府が管轄する口座1つにまとめて寄付を集ったほうが手続き上、迅速に被災者に渡って活用されるのではないでしょうか?

それなのに自分たちの名義入り口座で寄付を集うのは、震災を利用して寄付実績をPRする為としか思えない・・・

義援金受け取り作業一つとっても被災側はその分に余計に時間を費やすことになる。
そんなことに時間を費やすなら復旧作業に費やしたいというのが復旧業務に没頭している被災自治体の本音だと思います。



災害被害者を自分たちの活動PRのダシに利用するのはいい加減やめていただきたいと思います。

義援金が偽善に利用されては善意も浮かばれません。




誰も言いづらい、言いたくないようですから、日頃からネトウヨ保守ネット民から嫌われていて、今更彼らの非難なんか痛くもかゆくもなく、気にもならない私が言わせていただきました。


文責:日本未来の会 桑野繁樹


学校いじめ問題に対する所感【日本未来の会】


参照記事:
中3自殺、メモ隠蔽を指示=「事務処理煩雑」と神戸市教委担当者

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018060300465&g=soc

2016年に神戸市垂水区の市立中学3年の女子生徒=当時(14)=が自殺した問題で、他の生徒から聞き取ったメモがあったのに、市教育委員会の担当者が当時の校長にメモの隠蔽(いんぺい)を指示していたことが弁護士の調査で分かった。市教委が3日、記者会見して公表した。

 調査報告書によると、教員らは女子生徒が自殺した5日後、他の生徒6人と面談。具体的ないじめ行為などを記したメモを作り、校内で保管していた。
 
しかし、当時の校長は17年3月、市教委の首席指導主事の指示に従い、情報開示を求めた遺族に「メモは存在しない」と回答。遺族が神戸地裁に申し立てた証拠保全の手続きでも、メモを提出しないよう指示した。
 
報告書は、首席指導主事が「メモが明らかになれば、再度の情報開示請求で事務処理が煩雑になる」と考え、当時の校長も「遺族の反応を心配し、メモをないことにしてやり過ごしたいと思った」と推認。一連の行動を「誤った対応で非難されるべきだ」と結論付けた

 

参照記事:神戸・中3自殺 市教委、校長にメモ隠蔽指示「先生、腹くくってください」

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201806/0011321980.shtml


事務処理が煩雑になる-。2016年10月に神戸市垂水区で起きた中学3年の女子生徒=当時(14)=の自殺を巡り、神戸市教育委員会の首席指導主事が当時の校長に、直後の聞き取りメモの存在を隠蔽するよう指示した理由は、遺族にとって「信じられない」ものだった。何度も訂正する機会はありながらうそにうそを重ねた対応に、市教委幹部らは「縦割りなど組織的風土の問題」とうなだれた。

 問題の発端は、17年1月の情報開示請求だった。当時、一貫して遺族対応に当たっていた首席指導主事。市教委によると、メモは重要視していなかったとみられ、遺族に渡された資料に含まれていなかった。

 同2月末、不審に思った遺族が改めて情報提供を求めたが、首席指導主事は当時の校長に「いまさら出すことはできない」などと隠蔽を指示したという。再度の情報開示請求や、第三者委員会の報告書完成が遅れることを恐れたとされ、遺族との関係悪化を心配した校長も同意した。

 同3月に神戸地裁が証拠保全決定を出し、事態はさらに複雑化。提出しなくていいか尋ねた当時の校長に、首席指導主事は「先生、腹くくってください」と隠すよう促したという。さらに、こうしたやり取りについて、上司らに相談や報告をしなかった。

 昨年8月、現校長がメモの存在を市教委に報告した後も、首席指導主事は「メモは存在しないはず」と答えたという。事態を把握した上司らも内容は第三者委の報告書に反映されている」などと、メモを半年以上放置した。

 遺族は「首席指導主事は遺族の窓口となる立場で、なぜこんな対応をされたのか信じられない」とし、市教委の一連の対応についても「本当に個人の責任なのか」と憤った。

この件に関しまして憤りしか感じません。

よくいじめ問題という言葉を聞きます。
いじめはいつの時代にもあって、今始まった問題ではありません。

なぜ、一切改善されずにいるのでしょうか?

いじめというものは被害者が存在します。
同時に加害者が存在します。
そしていじめという行為が行われた場所、学校が存在します。


仮に私たち第三者が学校で起きたいじめ行為に対して学校に乗り込み、いじめ問題を解決しようとしたら学校側はどうするでしょうか?

必ず
「いやいや、学校内で起こったことは学校で解決しますので部外者である皆様はどうかお引き取り下さい、えへへっ」
と排除されるに決まっています。

学校側がそうするのであれば、学校内の大人である教師や学校関係者が身を挺していじめ問題解決に動くべきですが実際学校関係者がとる行動は、自分の身を守るためにいじめ問題から目を背け、助けを求める被害者の声を握りつぶしているのが現状です。

そもそも いじめ というひらがな3文字で表現されると罪の意識なく軽い行為だと思ってしまう部分もあると思います。
加害者の意識としてはおふざけやいたずらの延長ぐらいの意識でやっていて罪の意識を感じられない。これがいじめ行為を誘発する要因だと私は思いますが社会に出て同じ行為を行ったらいったいどういうことになるでしょうか?

・集団で弱い立場の人間を暴行し、肉体を傷つける。
 これは暴行傷害罪で犯罪です。

・集団で弱い立場の人間を脅し、金品を要求する。
 これは人の財産を脅迫して奪う、恐喝罪、強盗罪で犯罪です。

・集団で弱い立場の人間を精神的に追い詰めて心を傷つけて怯えさせて嘲笑う。

 これも心を故意に傷つけているので暴行傷害罪で犯罪です。

これらを社会で行った場合、犯罪行為を行ったとして警察の逮捕され、法の裁きを受けます。

なぜ同じ行為を行っても社会で行った場合は逮捕、裁きを受けるのに学校内で行った場合は罪に問われないのか?

こんな理不尽なことがあるでしょうか?

いじめで自殺するという話もよく聞きますが、自分の命を奪う勇気があるなら逆にイジメた人間の人生をズタズタにしてやれ!ということも言いたくなりますが、まぁそんなこと言っては怒られてしまいますので(笑)、周囲の大人が助けてくれないのなら自殺する勇気を警察に駆け込む勇気に変えてもいいのでは?と思います。


教師、学校関係者が救いの手を差し伸べない以上、学校内であろうが犯罪に対しては警察が迅速に対応するという状況を政治が作ればいいだけだと私は思います。


そして警察がいじめ被害者を救済できるようにするのは政治の役目ではないでしょうか?


しかしこのような陰惨ないじめ事件が起こるたびに政治家は
「いじめは犯罪です」
「いじめは許せません」

といった抽象的なこれを言っておけば問題ないだろう的な発言をするだけで、まったくいじめ問題解決に対して何の意味のない発言をして終わります。

私のような無力な一国民がこの言葉を言うのなら構わないと思いますが、現職の議員がこの言葉を言うことは許せないと思います。

なぜなら、現職議員は法律や条令を整備し問題を解決する力を持っているからです。

その力を持っていて無意味な抽象的な発言でごまかすのは職務怠慢であり、いじめ加害者と同罪です。


そのような対策も全くしないで選挙前だけ、いじめ問題が~とかお涙頂戴話をしてポイント稼ぎをする現職議員を見ていると、ケッ、偽善者詐欺師が!と思ってしまいます。
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主権回復を目指す会 西村修平代表のブログ
西村修平が語る日本イズム 大津いじめ事件を考える より引用
http://nipponism.net/wordpress/?p=16766
【市教委に見る日本人の劣化】

大津いじめ事件だが、報道による限られた情報にたよるしかないが、その通りだとすれば教師、市教委などの対応の杜撰、デタラメ振りにただただ唖然とするばかりである。

昨今、日本人の知の劣化があらゆる分野に浸透している現象の一つと認識すれば、教師、市教委などの無責任は何も今に始まったことではなく、日本人の劣化があらゆる分野に浸透している具体例と見ればいい。

大人の結果責任に対する無責任はそのまま子供の世界に反映する。子供の世界には単純に反映するのではない。二重三重に拡大してもっと質(たち)を悪くさせて反映する。複数で、特定の人物への金銭にまで及ぶ恐喝めいた行為などは犯罪であって、警察による毅然とした捜査結果を待つしかないし、それに期待するしかない。

【イジメの最良策は反撃にあり】

そもそもイジメにまつわる事件は、通り魔的な偶発的な一回性の事件と違う。恒常的に特定の人物に対して、精神と肉体に加えられる暴力行為、つまり継続的に、執拗に加えられる暴力である。

自殺した中学生を仮にA君とする。加害者の中学生が始めからA君に犯罪行為となる恐喝を行ったのではない。最初は単純な嫌がらせからだった。初期の嫌がらせに、A君が毅然とした態度で加害者へ対峙しなかった。自分がボコボコにされようがある時点で、暴力をふるう相手の指を食いちぎってやるとか、相手の鼻が骨折する位のパンチを見舞うなどすれば、もう二度と連中はイジメに関わったりしなかったろう。

加害者にとってイジメとは「鬱憤晴らし」であって、楽しくなければならない。10回に1回でも、反撃を食らい“傷”を負っては何の「鬱憤晴らし」、楽しみになろうか。二度と手出しなどしない。反撃する奴には絶対手を出さないのがイジメの世界の法則だ。イジメに対する最大の対策、防御は反撃しかない。

自然界におけるサバンナでも同じである。草食動物が子と群れを守るために角を振り向けて突進すれば、ハイエナやライオンなどの肉食動物でさえたじろぎ退散する。テレビ・ドキュメンタリーで良く目にする光景ではないか。窮鼠(きゅうそ)猫をかむ、皆が知っている。

【イジメを増長させた無抵抗】

当初、A君は加害者へ無抵抗を、さらには迎合する態度で加害者の顔色を伺った。それでイジメが和らぐどころか、ますます加害者を増長させ、イジメが激しくなる。清涼飲料水のおごりに始まって高価な物品へ、行き着く先は金銭まで要求されるなどと、徹底的にしゃぶり尽くされてしまう。

その場その場のイジメを凌(しの)ぐ先送り、事なかれ主義がついにはA君を自殺にまで追い込んでしまった。加害者の肩を持つものではないことを断ってだが、連中はA君が自殺にまで走るとは思いもしなかったろう。

イジメられ自殺までするなら、A君はなぜ加害者を道連れにしなかったのか。死ぬならもろとも、加害者の数人でも道連れにする気力はなかったのかと。

当事者である被害者のA君が声を発しない。発したとしても、その声は余りもか弱くて、危険を知らせる“悲鳴”として周囲に響かなかったか。死者に鞭打つ気は毛頭ないが、諸々の条件下でA君は余りにも弱すぎた。
(引用以上)

同感です。
自分の身が安全に事がなせるから行う。
いじめ問題と国防問題は類似点があると思います。

スキが無ければ、敵はしかけてこないです。
反撃される怖さがあれば、敵はしかけてこないです。


いじめの最大の防衛は反撃であり、いじめ悪化の最大の原因は無抵抗だということは認識していただきたいと思います。

そしてご自身のお子様がいじめにあった時、助けられるのは親御さんだけであるという事。

よく、『子供のこれからを考えて学校や教師と事を荒立てたくない』と子供に忍耐を強要する保護者もいますが、いじめ問題が解決するためにいじめを発生させて保身のために目を背けている学校、教師、教育委員会に対し、戦いを挑む覚悟、気概を持っていただきたいと思います。

忍耐を強要し無抵抗を貫いてもいじめが解決するどころか、学校関係者が保身のためにいじめ問題から逃げている以上、いじめはエスカレートしていき、行き着く先は社会生活障害、引きこもり、自殺への道です。

お子様の未来がその道へ進んでも学校、教師に気を使って黙ってていいのですか?

いじめ問題の一番の解決は「断固いじめ問題と戦い粉砕する」これしかないです。


最後に私が講演を聞きに行き、形だけいじめ相談員(←相談解決の経験がないので)として在籍させていただいているいじめ問題解決団体をご紹介いたします。


いじめから子供を守ろう ネットワーク
http://mamoro.org/
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もし、ご自身のお子様がいじめ被害者となってしまって親御さんご自身での解決が難しい場合、ご相談されてはいかがでしょうか?

文責:日本未来の会 桑野繁樹

米朝首脳会談を受けての声明 【日本未来の会】

6月12日、アメリカトランプ大統領と北朝鮮金正恩朝鮮労働党委員長による史上初の米朝首脳会談が行われました。

今回の米朝首脳会談で、北朝鮮が朝鮮半島の完全な非核化に向けて取り組むことなどで合意がされましたが、合意内容は極めて大雑把であり、非核化の手順も曖昧な部分が多いのが現状です。

北朝鮮は未だに、わが国日本を射程に収める弾道ミサイルを数百基も配備している現在、自主防衛できない日本の国防視点でとらえると、私たちの生命、財産、安心な生活を守るためには北朝鮮が保有する核兵器や生物・化学兵器といった大量破壊兵器や、あらゆる射程の弾道ミサイルなどの完全放棄が不可欠です。

日本政府は自国防衛のためにアメリカ政府に対し、北朝鮮に対し軍事圧力、経済制裁を実施し続けるよう求め、実効ある対北制裁措置を講じるとともに、自分の国は自分で守る当たり前の主権国家になる覚悟を持った国家運営を行うべきであります。

今回の流れを受けて、日本も北朝鮮と対話せよ!という声を自称平和活動家や自称政治運動家から出ていますが、今まで悪魔の北朝鮮国家が日本に対して行った極悪非道の行為を忘れたのか?

・罪なき日本国民を拉致し、その被害者の人生をズタズタにして未だに帰国させずに監禁している。
・全く好戦的でない自主防衛能力ゼロの日本に対してミサイル攻撃を行い、我が領空を犯し、日本国民が漁業を行っている我が海域に落下させている。


このような国に対し【北朝鮮と対話しろ】と言っている連中に問いたい。
このような悪行を行い、問題を起こしたのは日本が原因なのか?北朝鮮が問題なのか?

【拉致問題が解決しないのは北朝鮮と対話をしないのが原因だ】という人間もいる。
拉致問題を引き起こしたのはどの国が悪いのか?

すべては北朝鮮が行った極悪非道な悪行であります。

【北朝鮮と対話して解決を図れ】
私もそう思います。
しかし対話を行うのなら我が日本の総理大臣が、極悪非道な犯罪行為の数々を行っておいて会ってやるとばかりにふんぞり返っている北朝鮮の将軍のもとにノコノコ出ていく必要は全くない。

今の状況を変えたく関係改善を求めるのであれば、北朝鮮の金正恩自身が単身日本に来日し、ミサイル発射等数々の軍事恫喝による日本国民の安全を破壊した行為や拉致した被害者の人生をズタズタにしたことへの全面謝罪を行うのが先で、日朝首脳会談をその後の話である。

これが国民の生命、財産、安全な生活を守る義務を持つ国家運営を行う総理大臣が通すべき筋というものであります。

日本政府、安倍晋三総理大臣は容易に流行のようなムード下での日朝首脳会談を開催してはならない。

非核化のコストについて聞かれたトランプ大統領「韓国と日本が北朝鮮を大いに助けてくれるだろう」と述べていますが、非核化のコストはもちろんの事、拉致問題を含む北朝鮮問題の解決なくして我が国が北朝鮮を支援することがあってはならない。

日本国内においては国の独立や国民の生命・安全を守り抜く為に、独立主権国家として「自分の国は自分で守る」体制構築を早急に実現するべきであります。

今回アメリカが容易で無責任な合意を行った事に対して、
『アメリカが日本を責任もって守らないなら自分で自分の国を守る。もうアメリカはいらんわ』
とアメリカの足元を見て駆け引きを行い、アメリカの力を用いて一気に国軍を整備し自主防衛可能国家にして、日米同盟を相互平等軍事同盟に正し、アメリカとの基地問題を解決し真の主権国家を誕生させることを日本政府 安倍晋三首相に要求する。

弊会は、日本国家国民を守り抜き、この国を国際社会全体の平和・繁栄の実現を先導する平和的覇者たる国家とすべく、引き続き活動を展開していく所存です。


文責:日本未来の会 桑野繁樹
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